私は弾倉を大切に持ちながら階段をひたすら走った。
何となく壊れたカメラや兵士たちの死体を頼りに走ってるとポケットの中に入れて置いた通信機が喋りだした。
そういい弾倉を男の人たちに渡しヒョンジュさんに話しかけた。
そうしてまた半分の弾倉を取りに部屋に戻った。
落とした弾倉をすべて拾い、また戻ろうとしたらブザーがなり部屋に兵士たちが入ってき、戻れなくなってしまった。
そしてアナウンスでは390番の脱落したという声が流れた。
イカゲーム2はここまでです!!!
いや、これからどうなるんでしょうか😭
めちゃくちゃ楽しみすぎますよね😇チョンベさん死んじゃったの本当に悲しすぎるんですけどッ!!!!!
この小説はイカゲームの続編が出たらまた更新します!!!











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!