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幼馴染みは私の推しでした【Knight A】

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昔から幼馴染みに恋をしていた。でもそんなこと言えるはずもなくただの幼馴染みとして仲良くしていたらいつの間にかあの人はどこかへ行ってしまった。もっと早く告白していれば…もっと仲良くしておけば…そんな後悔の気持ちから逃れるために私はYouTubeでたくさん推しを作った。中学校の頃にできた同じ推しの友達と推し活をしていた。そんななかで1人、ただの推しという感覚を持てない人がいた。名前は_____。どことなく私の初恋の人に似ていた。そして初めてその人のライブに行ったときに私は気付くことになる。その人は私の______だってね。
⚠️タケヤキ翔抜きのまひそま入りです
⚠️これは夢小説です
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