(パーティ当日)
パーティはソウルで一番大きい会場で行われる。
円形の机が沢山あり、食事はビュッフェ。
交流しやすくするために机と机の間はすごく広く、
会場の真ん中には、ザ・交流の場、みたいな感じの
何もない場所があった。
16時半からパーティが始まるから、
30分前の16時にパーティ会場に着いた。
およそ20人ほど来ていた。
テヒョン副社長は開始時刻ギリギリに来るらしい。
本当はテヒョン副社長と一緒に来た方がいいんだけど、
テヒョン副社長は会社の方に少し用事ができたから
私一人で来たというわけだ。
テヒョン副社長が来るまで、
私は外を見とかないといけないから、すごく暇!
できるだけ早く終わって来て欲しいな、、
暇っていうのもあるけど、テヒョン副社長の毎度変わる服装や髪型を早く見たい!
性格は良くないけど、顔は誰もが認めるイケメン。
それに、少し、テヒョン副社長の塩の性格も好き。
テヒョン副社長の本当の彼女ではないけど、
彼女役ってだけですごく嬉しい。
でも、いつか、本当の彼女になれたらないいのにな、、
誰か〜
私の小説を宣伝したりしてくれませんか〜
いいねも欲しいでーす
お願いしまーす!











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!