1章時点で探索可能なエリアを表示します。
2章以降は(非)日常編探索時に貼り付けます。




以下校則
1.生徒の皆様には望蒼館のみで生活をしてもらいます。共同生活の期限はありません。
2.館内で殺人事件が起こった場合、死体を3人以上のシロが発見した時に『死体発見アナウンス』が流れ、一定の操作時間が行われます。
3. 操作時間の後、全員強制参加の『学級裁判』が行われます。
4. 学級裁判で正しいクロを指摘できた場合は、クロだけが処刑され、残ったシロで引き続き共同生活を送ってもらいます。
5. 学級裁判で正しいクロを指摘できなかった場合は、クロだけが下山でき、残りのシロの生徒は全員処刑されます。
6.望蒼館の探索は自由です。特に行動の制限は課せられていません。
7.夜10時から朝7時までの『夜時間』は食堂が封鎖されます。
8.望蒼館の館長であるモノバクマへの暴力行為は固く禁じられています。
9.モノバクマが殺人に関与することはありません。
10.電子生徒手帳は壊さないでください。
また、他人への貸与も禁止です。
11.監視カメラやモニター、館内の備品等を許可なく破壊する行為も禁じます。
12.校則違反を犯した生徒は館長により処分されます。
13.館長の都合により校則は順次増えていく場合があります。








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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!