
ついたよ
オッパの一言で窓から外を眺めると
看板には"ZOO"と書いてあった

動物園?!

そう、動物好きだった?

うん、好き、大好き!

1回来てみたかったの…

よかった、、ニコ

オッパ、手

手?あぁ、うん、繋ご//ㅎㅎ
お互いデートは初めてなのか緊張しながら
動物園デートを楽しんだ

見て!ライオン!!

このひよこジミニオッパ見たいで可愛い!

あれ?これジニオッパ…?パシャ

jimin side
隣で子供みたいにはしゃぐあなたは
それはそれはとっても可愛くて
自分の頬も自然と緩んでいた

オッパ、連れてきてくれてありがとう

ううん、また来よう

うん!

なんかわんちゃん欲しくなってきた…ボソッ
この一言を聞き逃さなかった僕は
みんなに連絡してヨンタンが来た話はまた今度…
僕達は世界で1番幸せな初デートを過ごした。

オッパ、愛してるよ//

僕も、愛してる
夕日が沈む空の中、
互いが満足するまで唇を重ね合わせた。
───────────
いいねして作者を応援しましょう!
「ユンギ」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

マイガール(本編)
——小さい頃から、いつも一緒だった。 僕の隣には◯◯が居て、◯◯の隣には僕が居た。 「不意打ちなんて、ずるい」 拗ねたように僕を見つめる彼女が愛おしかった。 離れていても、僕たちは大丈夫。 そう信じて、ソウルへと旅立ったのに——。 「別れたい」 ソウルに上京した僕を待っていた、慌ただしい毎日。 連絡一つつかないまま、時は過ぎて行く。 君を忘れられないまま月日は過ぎ、4年後のことだった。 「よろしくお願いいたします」 僕は、夢でも見ているんだろうか。 BTSの専属ヘアメイクとなって、彼女は僕の前に現れた。 「……元気、だった?」 忘れられずに想い続けてきた彼女を前に、どう接したらいいのかわからなかった。 でも、そんな距離感も、「ジミナ」と笑って僕を呼ぶ彼女を前になくなっていった。 ただの幼馴染のままでいいから、彼女の傍に居られたらそれでいい。 そう、思っていたのに——。 「……私、辞める」 4年前、彼女が僕に別れを告げた理由。 自分一人犠牲にして、どうして僕に何も相談してくれなかったの? 「僕は……好きな女の子のことも、守らせてもらえないの?」 大切な君を、僕は、もう二度と失いたくないんだ。 —— マイガール —— これは、生涯でただ一つの、恋。
favorite 209grade 167update 2025/02/07 - 恋愛

START
lock フォロワー限定favorite 64,251grade 2,069update 2025/07/09 - 恋愛

静かに焦げる。
最初は、ただの観察だった。 無口で、無愛想で、 誰にも懐かないくせに。 ふとした瞬間に見せる素顔が、 ずるいほど綺麗だった。 近づきすぎたら、きっと火傷する。 わかってるのに、なぜか目が離せない。 「そっちが火を点けたんだから、責任とってよ」 静かに、でも確実に___ この距離は焦げていく。 ⚠︎自己満小説 ⚠︎気まぐれ返信
favorite 11,172grade 462update 2025/09/08 - 恋愛

夜風に口づけを
華やかな街の灯りに身を委ね、 気まぐれに人と関わり、 誰よりも自由に生きる二人。 その出会いは、 ただの一夜の気まぐれにすぎなかった。 互いに飽きるはずの関係は、 いつしか目を逸らせない 特別なものに変わっていく。 けれども、酒、夜遊び、 そして人の温もりを求める癖は消えない。 心の奥に芽生える嫉妬と独占欲は、 二人を何度も試し、傷つけ、また惹き寄せる。 完全に一人だけを選べないまま、 それでも確かに “他とは違う”存在へと変わっていく__。 夜に踊るような危うさと、 離れられない熱に溺れる二人の行方は、 愛か、それとも依存か。 ⚠︎自己満足小説 ⚠︎気まぐれ返信
favorite 8,867grade 524update 2025/11/30
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!