小説更新時間: 2025/05/22 07:27
連載中
❥︎ 任務へ行ったら探偵に目をつけられた件

- ノンジャンル
―――2018年 3月14日
特級呪術師 五条千宮沙
米花町に派遣。
―――――――――――――――
真っ白な髪に真っ黒なサングラスを掛けたその奥からは、
ダイヤモンドに空が映っているような綺麗な目が覗き、部屋の中の椅子に足を上げて座っている少年が一人。
「ねぇ、これ何?」
「あー、!それは任務の資料だよ!」
「そんなこと知ってる」
そして、少年の前には少年と全く同じ容姿をした男性(28歳児)五条悟。
少年の手には、"米花町長期任務"とでかい文字で書かれた資料が握られている。
「ちぐはこれから米花町に行ってもらうんだよ。」
「は?」
―――五条弟が米花町に護衛に行く話。
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投稿は基本自由!!
まぁ、強いて言うならPM1 ~11 までには投稿するつもりです!
部活があったりして投稿できない時があるのでそこんとこよろ。✌️
チャプター
全15話
13,492文字











