第7話と繋がっています
理想主義者の場合
一瞬取り乱すがすぐ落ち着き、
手帳に「社長のことを気に掛ける」と
彼らしい真面目な字で書き留めるでしょう
自殺主義者の場合
特に感情には出さないが、少しだけ社の負担を減らそうと努力するでしょう。
あるとらの場合
びっくりするが、内心で(社長も人間なんだ)
と思っているでしょう
ある兎の場合
社長とどこか似ている自分の過去を重ね合わせるでしょう。
農家の場合
純粋です
かわちい
細雪
敦と大体一緒です
女医の場合
行けなかったことを悔やむでしょう
名探偵と社長の場合
そして次行った時何故かその内容を知っている社長を見て、安心半分、怒り半分となった弦巻に責めよられるでしょう。
これで終わりです
それでは👋











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。