俺の記憶も無いんだ と思うと少し悲しいし辛い
真々和にとって、俺は邪魔な存在だったのだろうか、?…いないほうが良かったのだろうか、記憶に無い方がよかったのだろうか…?いて欲しくない存在だったのだろか…??
そうして、たんたんと考えてしまう
そういえば、骨折が治った
まだ、車椅子だけどリハビリして歩けるようにしてる
…と言っても誰にするか悩む、後輩との記憶は残ってるっちゃ残ってるからかなり悩む…いったん「暮葉」ちゃんにしようかな、
お久しぶりです…主です。
最近、持病(?)がしんど過ぎてヤバすんぎって感じですww「暮葉」ちゃん楽しみにしててくださいね!
そういえば、この小説10話ぐらいで完結させたいって思ってるので、結構な重要人物「暮葉」を出します!8話をお楽しみに()















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。