『やばいやばいやばい』
『私、はんぺん(そらる)様に天使様(まふまふ)様の彼女ですって言われるの??』
『しぬしぬしぬ((』
天「あなた!!!死なないでええええ((」
ま「てことで、行きましょう!!!」
「僕の車に乗ってもいいですよ...✨」
『恐れ多い...((』
96「あー、じゃよろしくー」
『くろちゃん!?』
天「あなたも乗ろー!」
『...シツレイシマス』
ま「どうぞ!!」
「あなたちゃん、助手席来てください!!」
96「まふちゃああああん!!!」
「ダメだよおおお!!!!」
天「くろちゃん...遅いよ。」
96「!?」
ま「車どうですか!」
『キレイですねえ...』
96「あなたーーー!!!!」
天「...ッ」
「悔しいけど...ッ、あなたはもう...手遅れだよ...ッ」
『なに私勝手に◯すんだよ←』
ま「行きますよ~」
『くろちゃん、つっきー乗って!!』
96「は~い」
天「乗りまちた♡(」
『そこまでかわいくないよ...((』
天「まって、傷付く←」
「まふくん、早く行こ←」
『ごめんねw』
ま「つきましたよ~」
『わぁ~...でッッか!!←』
96「そらるん、おるん?」
ま「これから来る予定です!」
『そそそそそ、そらる様がくる...!?』
ま「当たり前です!!!」
「彼女だって紹介するんですから!!!」
『そっかあ...←』
『て、本気だったんですか!!??』
ま「本気です!!!」
96「ちょっと君達に速報」
96「そらるん来たよ」
そ「この人だれ...?」
難しいな...←
ちと、この小説を多く更新するって言ったら喜びますかね!!!
いってください!!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。