昨日のあれからずーっと東雲さんの話ばっか
途中から適当な相槌で聞き流してたから
殆ど何話してたかわかんないんだけど
しかも結構長かった
無言で切ってやろうかとか考えたし
今日はむしゃくしゃするから置いていこうかな
…やめとこ
せっかく話せる少ない機会なんだから
学校では東雲さんとこいっちゃうし
色んな感情が混ざった中でいつもの集合場所に
つく
時計を見るといつもよりも早い時間だ
なんとなくでスマホを開きsns へと潜る
周りの朝の騒音なんて気にもならなかった
もう少し…周りを見ていればよかったのに
すみません本当に書くモチベがどんどん下がってます
なので、これをやらせてもらいます
Next → ⭐︎× 30
達成するまではこの小説は投稿しません… !!
それでは、達成するまでさようなら
き楽様三度目の🔦感謝です !!













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。