次の日、ねぎ君が寝ているので起こさないようにサッと起きて朝食を作りに行く
と言ってもトーストとサラダくらいである
こっそりねぎくんの寝顔を撮った
朝食を作り終えて
ねぎくんを起こしに行く
リビングに行き、朝食を摂る
※映像
ちなみにコミケの開催日でした
いつものように消失の序盤を唱えた
朝食も採り終えたところで
中国語でラップをする
翻訳下手なので違うかもしれないです🙇♂️普段は「VIP」や「君を知らない」
「Loneliness」、「speaking」などの曲を手がける
もっくんからすればソロ活動の方が
ヒットしまくりの神童らしい
短くてごめんなさい!
途中で力尽きました……(Ⅲ-ω-)ズーン
あ勝手に4曲ほど
Mrsから引っ張り出して
神谷くんのオリ曲として
出してます、すみません













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。