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第1話

1 . 🍗🌷
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2025/11/25 04:09 更新



🍗side









俺は、最近溜まっている


何かって?





🍗
 性欲にきまってんだろぉぉ!!!    



いや、まずね、

メンバーとの部屋の壁と壁が狭過ぎる。



声聞こえるやん???




てなわけで、、、、



なんかないかなーと、サイトを漁っていると、








🍗
 My. Self ?? 




そこには、1人でシヨうとしても、



できない、そんな貴方に!!





セフレ、かってみませんか?






良い商品、揃えてます♡♡♡















と、書いてあった。


なんか、嘘くさいな〜とも、おもったが



俺の俺が限界を迎えていたので、



行ってみることにした。
























 
🍗
 ここか~? 



看板には、My. Self という文字が


色とりどりに、大きく書いてあった。







カランカランという、昔ながらの


ドアを開けると。






 マスター
 おっ、お客様ですか? 

🍗
 びっっっくりしたぁ、、、 
 マスター
 ふふ笑驚かせてしまい申し訳ありません。 
 私は、ここのオーナーです。 

🍗
 なるほど、、 
 マスター
 それで?お客様のお望みは? 
🍗
 あー、セフレを、お願いしようかと、、 
 マスター
 あゝ、セフレの方でしたか、 


 マスター
 では、此方へ 
🍗
 は、はい、 




その、オーナー?っていう人の


手招きしたところまで行くと、






大きなソファに、赤い壁紙、そして、
大きなシャンデリアがある、俗にいう居間?

みたいな場所に連れてこられた。







 マスター
 それでは、こちらを、
 お望みの方が決まれば 
 おこえがけを、 



そう言って、黒い本を渡してきた。



🍗
 ふ~ん、、、 
 





そう言って、ペラペラとページをめくっていた




テキトーに女でも抱くか~と、思っていると。










🍗
 え、ここ、男もいるんですね、、 
 マスター
 はい、多様性の時代なので、 






と、苦笑いをしながら言った。






へー と、そのページをペラペラまくっていると、



ある男に目がいった。


🍗
 え、この子、 




いや、まって、可愛すぎんか?



女と、同じ、いや、女より、、






🍗
 この子、お願いします。 





気がつくとこう、言っていた。




 マスター
 分かりました。ついてきてください。 

























































そして、連れてこられた部屋に、





1人ぽつんと座っていた、


普通のダブルベッドに、


白い壁紙、まぁ、いわゆるラブホという

やつだろう。


結構緊張するんだな、これ、




こんこん 


🍗
 あ、はい、 

🌷
 し、失礼します。(🚪 
🍗
 ど、どーぞー、、、、 




少し高い声に、緊張した感じ、 


🍗
 結構可愛んじゃね?♡    


がちゃ、


🌷
 し、失礼します、!
 ご指名された、な、なおきりです、! 


🍗
 よろしくね~! 
🌷
 は、はぃ、 

🌷
 し、失礼します、、! 



そう言い、俺の隣に座り始めた、


天使


あおいさらさらな髪に、ダイヤのような瞳。


そして何より、



顔が可愛い。まじで、女の子より可愛いとおもう





🌷
 えっと~、プランは、ノーマルで 
 良いですか、?

🍗
 え、あ、うん、! 



やべ、聞いてなかった。



まぁ、良いだろう。





🌷
 えっと~代金は~。、 




と、色々決めているうちに。




























どさっ





🍗
 じゃっ、はじめましょっか♡    
🌷
 は、い、 








彼を食べる時が来た。















新作出しすぎですよね。
はい。次回、🍗🌷🔞です。
お楽しみに、、、




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