この話は、ミクとテトがいたお陰で生きている。という話です。
ミク→青
テト→赤
ということで(?)、混ざると紫になり、僕が居る。そういった表現をしています


花咲椿。血触解放は「電子の歌姫」と「嘘の歌姫」。
「電子の歌姫」は血で初音ミク(色付き)を作る「噓の歌姫」は血で重音テト(色付き)を作る「強制解除」とは
ミクの理性を完全に壊し、狂い、敵とみなした者を殺していく。ほぼ最強の技だ
※メズマライザー
「催眠術」とは
相手に催眠術をかける。人、動物、全ての者にかけることができる。催眠術にかかった者はテトの話を信じ、自分の意思をもつことができなくなる。だが、テトの体力が尽きるとすぐに解除される
※T氏の話を信じるな
「医師を呼ぶ」
これはテトの治癒。色々と直せて、意外と便利。だが、1日に1回しか使えない。そして、体力を結構使う
※イガク
ミクとテトは血で作られているが体力がなくなる。
ミクとテトは血に戻る事ができる。椿はよく分かっていないが、ミクとテトは血の時に体力を回復している
だから、次出てきた時はすごく元気
血触解放はVOCALOID曲を聞いて作っている
ぷ ろ ふ ぃ ー る



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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。