あなた 『おやすみなさいっ、』
やまと 「お、おやすみ、なさいぃっ、」
あなた (ギュッ、
へっ、?
ハグされちゃってるけどさ...
なんか色々とありすぎてパニック状態っ、
性欲もっ、抑えろっ、///
あなた 『あのっ、?』
やまと 「は、はいっ、?///」
あなた 『大丈夫ですかっ、?』
やまと 「何がですか、?///」
あなた 『勃っちゃってますよ、?』
やまと 「えぇっ、とっ、///」
バカっ、///
勃っちゃってんじゃねぇかっ、///
我慢できねぇって、///
あなた (サワサワ
やまと 「はぁっ、///」あなた 『可愛いですねっ、ンフッ』
あなた 『舐めましょうかっ?///』
やまと 「舐めてっ、欲しいですっ、///」
あなた (ズボンを脱がす
あなた 『おっきいんですねっ、///』
やまと 「ありがとうございますっ、///」
あなた (ペロペロ
やまと 「んんッ、///」あなた (パクっ
やまと 「んはァっ、///」
やまと 「あのっ、///」
あなた 『どうしました?』
やまと 「イきそうっ、ですっ...///」
あなた 『まだダメですよっ♡』
あなたさんがっ、余裕ありすぎるって、
イきそうっ、
やまと 「あぁぁぁっ、!///」
やまと 「そこはっ、///あっ、はぁっ、、///」
あなた 『ここですか?』
あなた (ジュポジュポ
やまと 「あぁぁっっ、!!」
やまと 「ダメですっ、!!///」
やまと (ビュルルルルビュルルルル
あなた 『んっ、、』
あなた (ゴクッ
あなた 『イったらダメって言ったじゃないですかっ、///』
やまと 「ごめんなさいっ、」
あなた 『お仕置でまだ入れないのでっ、』
やまと 「っ、///」
数分後...
やまと 「もうっ、ダメですっ、///」
あなた 『そろそろっ、入れますよっ、』
やまと 「待ってくださいっ、」
やまと (チュッ
あなた 『っ、///』
やまと (ドサッ
やまと 「あなたさんも濡らさないとですよっ、///」
いきなり立場逆転とかキュンとするでしょっ、///
あなたさんも濡らさないとって、優しすぎってばっ、///
やまと 「指入れますよっ、///」
あなた 『はいっ、///』
あなた 『はぁんっ、///』
指がゆっくりと私の中に入ってくる
気持ちいいっ、///
やまと 「エロいのやめてくださいっ、///」
あなた 『気持ちいっ、ですっ、///』
数分後...
あなた 『はぁぁッ、///』
あなた 『やばいっ、///』
あなた 『あのっ、///』
やまと 「はいっ、?」
あなた 『入れて欲しいですっ、///』やまと 「聞こえませんよ?」
くっ、
意地悪っ、
絶対わかってるくせにっ、///
あなた 『いっ、///入れて欲しいっ、ですっ、///』
やまと 「んふっ、いいですよっ、///」そう言って私の中にゆっくりとやまとのモノが入ってくる
あなた 『あぁっ...///』
やまと 「あなたさんの中気持ちよすぎですっ、///」
やまと 「動かしますよっ、///」
やまとの腰が激しく動く
ちょっと強引だけど気持ちいい、
やまと (パンパンパンパン
あなた 『やまとっ...///』
あなた 『気持ちい、っ///』
やまと 「気持ちいなっ、///」
やまと 「あなた、///」
やまと 「大好き、」
あなた 『私っ、もっ、///』
不意の呼び捨てはさすがにキュンとする、
扱いに慣れてるのか、ずっとキュンキュンさせられるし、
最高っ、///
それからたくさん愛を伝えあってやまとの腕の中で眠りにつきましたっ、
やまととは付き合って幸せに過ごします♡
𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。