…そう、私達が見つめる先
そこには…
…かなり細くて小柄な女の人…みぞれさんと
The ・ 理想の女の子みたいな女の子…レイラーさん
何故か同じ日に説得できて、
このシェアハウスに来てもらっている。
最高か???
しかもこのクソぜんこぱす、
お土産買ってきてやがる。
開けられた形跡もないし、
ほんとにこれだけ買ってきてお土産として食うつもりなのか?
くそったれ、しかも私の金だろ!?!?
ふざけんなよ!!!
まぁ作るなら私らのも一緒にだよなぁ!?
ははは、最高だわこれ
ということで
早速2人に電話してみる。
といってもるかに電話するだけで
どっちにも繋がるけど。
ちょっとずつ賑わってきた
私たちのシェアハウス。
でもまだまだ全く繁盛してない。
目指せ全員!!!
んで、案の定。
ツッ、プー、プー、プー、プー……
えー…いつぞや、部屋の段取りをつくったんですが
ちょっとめんどくさい!!!!🙃
ということで段取りだけ……

もう自由に皆さんが決めてくれ🙃🙃🙃🙃
なにか引っかかることもあるが…
まぁいいだろう、クソが(?)
バクバク食って、明日に備えよう。
さぁお次は第3章













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!