まずは今までありがとう。
prには本当に感謝しかないなぁ。そして、ごめんね?俺なんかに時間を作ってくれたり、挙句の果てには死に追い込んじゃったりしちゃって。本当にごめんなさい。
俺はprにずっと助けて貰って、凄く嬉しかった。だからか、俺はprがあの日、飛び降りる寸前で目が覚めた。そして、自然とprにぎゅーしちゃってたわw 無意識は怖いなぁつってw
俺ね、prにどんなことがあっても助けてみせるって言われた時本当にめちゃくちゃ嬉しかったの覚えてる!
俺の些細な変化にも気づいてくれてて、いじめのことも信じないで、俺を守ってくれたよな!本当にありがとう。
prは自分では、助けられなかったって思ってるかもしれないけど、マジのマジでそんな事ないし!!むしろ、俺を味方してくれたことが俺はとても嬉しかった!!!!
そして、pr!!
俺が居なくなって、悲しむな!!w
約束。
そして、身を投げ出すことなんかもしないでね?
俺さ、それに関しては本当に心配。
あとね、
お前は代わりの友達を作れw
そしてそのまま俺のこと忘れろ!w
俺は別に何とも思わないから!一旦悲しいことから目を逸らすのも大事だと思ってる。
改めて、今までありがとう。いつまでも大好き。
そして、さようなら。 お前の親友より












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!