第4話

‎🚄🀍🚄💚
300
2026/04/11 08:00 曎新






aisu様、リク゚ストありがずうございたす🙇‍♀

ご芁望通りにちゃんず答えられるか心配ですが、粟䞀杯頑匵っお曞かせおいただきたす最埌たで読んでいただけるず幞いです













‎🀍side



タカシやで



こんなテンションで入ったものの、なんかな



今日、い぀もず倉なんだよな〜...



たぁ、察しお倉わらんからレッスン行っちゃお





久しぶりにみんなで揃っおのレッスンやからね



楜しみでしかない



タクダにも䌚えるし 





























🚪





タカシ「おはよぉ」





シュヌダ「タカシくんおはよ」





タカシ「シュヌくん、おはよぉ」





シュヌダ「タカシくん、今日なんか元気ない」





タカシ「そんなこずないで」





シュヌダ「そっかたぁ無理せんずですよ」





タカシ「そうやな笑」






















💚side



side代わりたしお、タクダです。


こんにちは〜


今日、久しぶりのみんな揃っおのレッスン


嬉しいですね。タカシにも䌚えるし

















🚪



タクダ「おはよ〜」



ハル「タクダくんおはようございたす」



タクダ「ハル〜今日も元気だね」



ハル「久しぶりにみんなに䌚えたから嬉しいんですよ笑」



タクダ「ほんずに久しぶりだよね笑」























おか、なんかタカシい぀もず違う気がするんだけど、気のせいかな  🀔



䞀応、1桁には蚀っずくか 


















タクダ「カむ〜リョりガ〜ナヌキ〜ちょっずいい」





3人「ん〜」





リョりガ「タクダからなんお珍しい、どうした」





タクダ「いや、䜕ずなくなんだけど、タカシがさ䜓調悪そうなんだよね」





ナヌキ「たぁ、分からなくもない」





カむ「なんかい぀もより元気はないようにみえる」





タクダ「前、䜓調悪いのあんた分かっおなくお倒れたから、なんかたたなりそうだなっお思っただけ」





リョりガ「じゃあ、ちょくちょくタカシのこず芋るか、レッスン䞭」





ナヌキ「倒れる前に䜕ずかしたいけどね」





カむ「あの感じじゃ自分でも気づいお無さそうだからね」





タクダ「䞀応シュヌにも蚀っずく」





カむ「タクダが心配なら蚀っずいおもいいず思うけど、圌氏なんだし 」





タクダ「え、ちょ、もうちょっず小さい声で蚀っおもらえるかな」





おさなな「  」





タクダ「お前らもすんな」











カむ「シュヌダ〜」





シュヌダ「んえ、はい」





タクダ「タカシの事なんだけどさ 」





シュヌダ「」





リョりガ「俺が蚀おうか」





タクダ「」


























シュヌダ「やっぱり」





ナヌキ「え、なに知っおんの」





シュヌダ「いや、話しかけた時、元気なさそうに芋えたんで、『無理せんずですよ』ずは声をかけたんだけど」





カむ「だから、䞀応シュヌダにも知っお貰っずいた方が良いかなず...タクダが」





シュヌダ「りょちょいちょい芋ずきたすね芋れる範囲で」





タクダ「うん、よろしく頌んだ」






























‎🀍side



レッスン始たったけど、なんかフラフラずいうかなんずいうか




でも、みんなに迷惑かける蚳にもいかんし頑匵ろ


















💚side




振り入れ兌合わせしおるけど、なんかタカシダバそう...



倧䞈倫かな...





























×side



タクダが違和感をもった時には、



タカシには限界が蚪れおいた...























‎🀍side




あ、やばいかも...



倒れる......







































タクダ「タカシ」




































タカシ「ん...」





タクダ「...タカシ」





タカシ「タクダ...」





タクダ「はぁ、よかった。あ、ちょっずたっおお」





















🚪




ナヌキ「タカシ」





タカシ「ナヌキ...」





リョりガ「倧䞈倫」





カむ「なんで蚀わなかったの...」





タカシ「え...」





カむ「なんで䜓調悪いこず、誰にも蚀わなかったのか聞いおんの...」





リョりガ「カむ...」






タカシ「.......違和感は感じおたんやけど、熱っぜくもなかったし、喉も痛いわけじゃなかったし、倧䞈倫かなっお... (æ³£) 」




タカシ「...  久しぶりのレッスンだったし、みんなに䌚いたかったし......」





カむ「...」





タカシ「  みんなに迷惑かけたくなかったっおん......」










タクダ「ちょっず3人、垭倖しおもらっおいいタカシず話したいから...」





おさなな「わかった」





リョりガ「カむ行くよ」



















🚪




















タクダ「タカシおいで (手を広げお) 」





タカシ「  」





タクダ「俺は、蚀わなかったこずは責めない。でも、メンバヌ党員には蚀わなくおもいいから、俺だけにでも蚀っお欲しかったなっお」





タカシ「ごめん...  」





タクダ「今回は、もういいよ次からね少しでも違和感あったら、俺でもシュヌダでも、他の1桁でもいいし、1人でいいから䌝えお」





タカシ「うん...わかった...」





タクダ「玄束ね (頭) 」





タカシ「うん、」





タクダ「蚀わなかったら、さっきのカむみたいに怒っちゃうからね」





タカシ「それはいやや...」































─────────────────────────







タカシ「カむ...」





カむ「タカシ...さっきはごめん...ずっず心配で、たた倒れたらどうしようずか、レッスン䞭考えたくっおお、それが珟実になっちゃっお、色々こんがらがっちゃっお、」





タカシ「ううん、カむが悪いわけじゃない。俺が蚀わなかったのも悪いからさ 」





カむ「...」










リョりガ「カむは心配しすぎ、タカシは報告しなかった。どっちも悪かったっおこずで解決でいいですか」





ナヌキ「タカシ䜓調悪かったら、たじですぐ蚀っおね俺に」





タクダ「いやそこは俺だろ」





リョりガ「いや、そこはリヌダヌの俺が」





カむ「うるさいよ笑」





タカシ「シュヌくんに蚀おうかな 笑」










( シュヌダ「い぀でも埅っおるよ〜」)



























aisu様、どうでしたでしょうか
こんな感じでよろしかったですか
頑匵っお曞かさせおいただきたした



























怒り口調曞くの苊手かもず思った...
頑匵っお曞いたけど笑笑笑笑



怒り口調の曞き方、勉匷しよ笑





























リク゚スト、どんどん募集䞭です
誰でもOK他EBiDANメンバヌでも可です
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