そして友人と待ち合わせした神社にメンバーと向かった。

なんか月が綺麗だよね?でも、万理奈ちゃんも浴衣似合ってる(*´ω`*)

ありがとうございますm(_ _)mこれ一応友人に選んでもらいました。

へーその友人はセンスいいじゃん。

だね。

ほんまやな。

ね?海人?これどう?

うん。輝美ちゃんに似合っていい感じ(*´ω`*)

ありがと(>ω<)

そして神社に着くと既に友人も、待っていた。

あ、来たよ?

うん。来たね〜(*^_^*)

お!あれか?

はい。そうです。私の友人です。

ごめなさい。遅れた!

あ、亜紀!大丈夫だよ。

ん?あの子も友達?

えっ…可愛い!

確かに……。

((*'ω'*)!)

これで全員揃いました。

よろしくお願いしますm(_ _)m

よろしくお願いします!

よろしく!
そして花火を観に高台に皆で向かった。

あの?高台って花火キレイに見えるんですか?

うん、見えるよ!

高台からは最高な眺めやねん!

そうそう、僕も高台は好きだね〜

楽しみです!!

わたしも!

花火は私も久々だな。

え?亜紀は久々?

うん。だって花火の日に限ってバイトが重なること多いから。今年は祝日で助かった〜

楽しんでね!

ん?海人と輝美ちゃん、既に別行動?

はやっ!
そして空に1発目の花火が上がった。
ピュードンパンパン🎆🎆
その時…私は暗い中で誰かの手に触れた。

(〃ω〃)
確か…私は廉君と紫耀君の間にいるはずだけど…どっちに居るかは暗くて確認出来ない。

たまや〜

(。・・。)

どうしたんですか?

あ、いや…

花火ってキレイですよね?

うん。確かにね。きれいだよね…。

(…手繋ぎたい…やけど…万理奈ちゃんの手に触れたんよな…暗くて横顔みれへんけど…確かに触れた(。・・。))

でも、万理奈ちゃんもきれいだよ?

アハハ^^;お世辞でも嬉しいけど…(うん?紫耀さんは普通?じゃ…やっぱり…)

お世辞じゃないよ?

(なんか…紫耀と会話してて話かけれへんわ。万理奈ちゃん…気づいてるんかな?)
そしてどんどんと打ち上げ花火は上がっていき…終盤に近づく。
ピュードンパンパン🎆ドンパンパン🎆
いいねして作者を応援しましょう!
「水川万理奈(まりな)」と「紫耀」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

重い愛
結構重いです エセ関西弁です
favorite 3grade 1update 17時間前 - 恋愛

ゲーム実況者、始めてみました 。
🐮 「 多分俺 、好きになっちゃったわ 、 」 🐈⬛ 「 あのさ 、俺以外の男 、見て欲しくない 、かも 、 」 さて 、貴女はどちらを選びますか? ※ 現実と設定が異なる場合がございます . 予めご了承下さい💧 また 、登場キャラクターのアイコン写真は instagram 、 pinterest からお借りしています .
favorite 412grade 166update 2025/06/30 - 恋愛

『にせもの』
この世界は『にせもの』で、何一つとして信じるに値するものなどない。 中学二年生のスズは良い人であり続けながら、そう感じて生きてきた。 それでもこの世界を生きるためには『仮面』が必要で、ときには本意ではない不利益を飲み込みながら、求められた役割を演じ続けていた。 そんな彼女が出会ったのは、不登校から復帰するや否やテストで学年一位を叩き出した天才であるケイと——彼が持つ『哲学』だった。 『世界は無意味だ』『仮面を着けて生きるな』と言う彼の思想は、この世界を疑い続けていたスズに『その先』を見せる光——あるいは深淵であった。 ※この物語はフィクションです ※【第一部】の作品がありますが、本作単品でもお楽しみいただけます ※表紙はGeminiにより生成
favorite 0grade 0update 3日前 - 恋愛

@ _ " 柱 " が守護神になった件 .
lock フォロワー限定favorite 4,557grade 1,203update 2025/12/31
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!