私の親は、マフィアに殺された。
だから、私はその人たちに引き取られた。
そこで出会ったのが
莉犬くんとななもり。くんだった
ドダダダダ
桐谷「どうぞ!!」←あなたのお世話係
ガシッ
2人「行かせない」
~放課後~←早いって?気にすんな⭐
教室の扉を開けようとしたその時
スッ
私はなーくんにナイフを向けられている
私は嫌な予感がしたから、断った。すると
莉犬くんは私に食べさせようとしていたものを自分の口に入れた
その瞬間
ゴクッ
私は莉犬くんに口移しで何かを飲まされ、意識がとんだ
ドンッ
そう言うと、なーくんは
ジャキッ
私の脈を切った
死ンデモ一緒ダヨ....♡













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!