明るい笑顔、暖かい場所
毎日うるさいぐらいの賑やかな家
いつも安心させてくれる私の大切な人達
私は記憶を失っても
この人たちを守ることを決意し、今を歩いてる
でも大きな見落としがある気がする...
何か足りない気がするの、
何より''今''の私がハニオッパ達に初めて会った日
なぜあの時ハニオッパは
『あるグループ』の事を言ったの?
それは誰なの、なんでそこだけ教えてくれないの
全部が引っかかってきて、気分が悪い。
この違和感はなんだろう、
なぜあの時ハニオッパは
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お久しぶりですm(*_ _)m
大変申し訳ないです。・゚・(ノД`)・゚・。
最近色々忙しくて中々浮上できませんでした、、
亀更新の私にとことん付き合ってくれてありがとう😭🙏
これからもお願いします🙌❤️🩹














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。