
猫ちゃんどうしよう、

飼う訳にも行かないし……

どうしよう、かな

にゃ?

ううん、なんでもないよ猫ちゃん

なにか迷ったかい?

誰?

俺かい?

そうだけど……

俺は……

星賀瑠……以後お見知り置きを、

……星賀瑠?

そうさ……俺は星屑列車の車掌、

そうなんだ……

所で……何に迷ってたんだ?

……この猫ちゃんなんですけど

にゃ!

……お前、こんな所に居たのか、

……車掌さんの猫ちゃんなんですか?!

そうだ……
2時間後

そろそろ……着くと思うのが、

遅いですね、……

そうだな……
ガタッ!!

?!……

危ない!

(庇う

星賀さん!

(血を吐く)

大丈夫ですか?

……こんぐらい、大丈夫、だ

(フラッ

(受け止める

……すまんな、

……休みますか?

あぁ、

おつゆい
いいねして作者を応援しましょう!
「星賀瑠」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- ミステリー

# 壊 れ た オ ル ゴ ー ル と , 煤 色 の 指 先 .
" 壊 れ た も の は , も っ と ぐ ち ゃ ぐ ち ゃ に し な い と 直 ら な い "
favorite 58grade 19update 1日前 - ファンタジー

小林diary
たくさんいいねください^_^いいねしてくださったらフォローします!! 僕、小林はごく普通の高校生。 僕地域の変わり者、こと、「ちいかわ」と呼ばれていた。 そんな僕にも運命の時が来た。 ある日、転校生の蜂我(はちわれ)さんに出会う。 その日から僕の平凡な日々に歯車がかかった.....。
favorite 12grade 3update 2024/03/27 - 恋愛

太陽と月
春の訪れと共に、世界は色めき始める。 しかし、私にとってそれはただの憂鬱。 人混みを避け、顔を隠すように通学路を歩く。 多くの人々は私の顔に惹かれて集まる。その虚しさが、私は何よりも嫌いだ。 そんな私の前に現れたのは、私とは対照的けれどどこか私に似た彼だった。 太陽のように眩しい笑顔の裏に隠された孤独、月のように静かな瞳に宿る切ない願い。 これは、太陽と月、二つの孤独な魂が、真実の光を見つける物語。
favorite 30grade 6update 2026/05/15 - 青春・学園

命を繋ぐ、あなたと共に
「なるべく多くの人に自分を大事にして欲しいから人を助ける。」 「これはただの僕のエゴだ」 そう言ってあなたは私の自殺を妨害し、死ぬまでに猶予を付けさせた。 これは私の猶予と、1つの命の話 表紙→ ノーコピーライトガール様 男の子アイコン→ zyくん 様より 推し男子高校生メーカー 女の子アイコン→ わわわのわ 様より IIKANJI MAKER
favorite 1grade 0update 2024/04/21
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト




編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。