第4話

君のその日々の一部で居たい 。 fmsk
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2025/08/25 12:11 更新



「」 橋本
『』 菊池 赤の他人



俺は今 、 知らない人にストーキングされている。


どんどん後ろから聞こえる足音が早くなっていく。
それに合わせて俺の鼓動も早くなっていく。


俺はこのまま家に帰ったら駄目だと思い、近くの喫茶店に入ろうとした。


「 ... ぃ ゛ ッ 、 」


しくじった 、 前に段差があることに気付かずに転んだ。


『 あれあれ 、 転んじゃった ~~ ?? 』


彼奴が意味のわからない飲み物を飲ませてきた 。
躰がどんどん熱くなっていく。


「 なんですか 、 これ ッ 、 」



自分が興奮していることに気付いた。
俺がストーキングされて興奮するはずない、
もしかして 、 '' 媚薬 '' 飲まされた ... ?



『 もう気付いてるかもだけど それ 媚薬 だよ ♩ 』



こんな奴に抱かれたくない、でも興奮が収まらなくて 、



「 っ ... 俺の事抱いて 。 ? 」







目の前に居た子が可愛すぎて ストーキングしてしまった 。 

でもその子が今 「 俺の事抱いて ? 」 なんて言ってきて 理性が保つわけないよね 。



『 ... 可愛すぎでしょ 。 ❤︎ 』


俺のは完全に勃っていた 。
君の服を脱がして 、 俺も自分の服を脱いで
他の人にバレないように 挿入した 。



「 ん ゛ ッ 、 は ❤︎ 」



『 ほんと可愛いね 。 ❤︎ 』








媚薬が効いているのか、痛いはずなのに快感になっていく。
何も考えられない。気持ちよすぎて腰を振ってしまう。


『 自分から 腰振ってて えろ 。 ❤︎ 』


「 ん ゛ ぅ 、 ッ ❤︎ 」



俺は 、 此奴が満足するまで犯され続けた。


そのせいで次の日腰痛 がやばかった 。







Loneliness / Mrs. GREEN APPLE


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