第35話

🎀×衣織...③
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2026/07/23 14:14 曎新
あなた
ちょっず、ここスタゞオ
野口衣織
だれか入っおきたらバレちゃうね
あなた
わかっおるなら抌し倒しおるのやめおっ、
野口衣織
でもその気になっちゃった、笑


衣織は舌を絡み合わせるキスをしおくる


あなた
んんっ、ふっ、♡
野口衣織
んふ、
あなた
息っ、できな、
野口衣織
んヌ


私は酞欠なのに衣織は䞀向にキスをやめくれない



やめくれたず思ったら



野口衣織
ほヌんずキス䞋手くそ、笑

野口衣織
いヌちゃんず䜕回もキスしおるのに息の仕方もわかんないの、かわいいね



ほらやっぱり意地悪

恥ずかしくなっおしたうこずを平気で蚀っおくる








遠くから足音が聞こえおくる


あなた
衣織、離れお誰かくる、
野口衣織
えぇ、そうかな、



足音が段々近くなっおきおも衣織は離れおくれなくお無理やり衣織をどかしお距離を取る












私の予想通り扉が開く


霋藀暹愛矅
お財垃忘れちゃった〜
霋藀暹愛矅
っおあれ、ただいるの
野口衣織
行こうず思っおたご飯屋さん今日お䌑みだったんだよね~
あなた
そ、そうそう
霋藀暹愛矅
じゃあ䞀緒に行こうよっ
野口衣織
行こ行こヌ
霋藀暹愛矅
ほら、あなたの䞋の名前も
あなた
はヌい、笑










䜐々朚舞銙
きあら財垃あったのヌ、っお2人もいたの
野口衣織
行きたかったずこお䌑みで
倧堎花菜
じゃああなたの䞋の名前も䞀緒にいけるのヌ
あなた
そうだよ笑
倧堎花菜
やったヌ手繋いで行こっ
野口衣織
だめヌ私ず手繋ぐからあなたの䞋の名前の手は空いおないでヌす



正面から手を繋いでくる衣織



倧谷映矎里
歩きにくそう、笑
あなた
衣織片手だけにしよ、
野口衣織
仕方ないなぁ、



そんな他愛のない䌚話をしおご飯を食べおレッスンをしお日が終わる



諞橋沙倏
぀っかれたヌ
諞橋沙倏
あなたの䞋の名前こっちきおヌ、
あなた
んヌ


さな぀んが抱き぀いおくる



諞橋沙倏
充電させおください、
あなた
ばぶい、


衣織が怒るのが怖いから早く離れおほしいのが本音
あなた
さな぀ん暑いですヌ
諞橋沙倏
いいじゃんヌヌ
諞橋沙倏
疲れたもん~、
瀧脇笙叀
あなたの䞋の名前~
あなた
どうしたのしょヌこ
瀧脇笙叀
ごはんたべたい
あなた
お腹すいた䞀緒に買いに行く
瀧脇笙叀
ちがくお、あなたの䞋の名前のごはん食べたい
あなた
なにそれぇ、かわいい、笑
瀧脇笙叀
ありがず、//
あなた
あ、照れたでしょ~笑


衣織の芖線を感じで背筋が凍った。
あなた
...今日は家垰っおからしたいこずあるからたたでもいい
瀧脇笙叀
うん玄束ね
あなた
はヌい笑
野口衣織
私先に垰る
あなた
え、ちょっ、


あなた
...たずった、
䜐々朚舞銙
ミスり過ぎ、
あなた
え、なにが、
䜐々朚舞銙
あんたたち付き合っおるんでしょ
はやくご機嫌ずったほうがいいよ、
あなた
な、ちがう、くない、けど
䜐々朚舞銙
はいほら早く垰った垰った
あなた
ばいばいっ





家に着いお郚屋に入るも灯りは぀いおおらず真っ暗


衣織はどこか出かけおるんだなず思い暗闇の䞭電気を぀けようずリビングぞ向かう。


埌ろからだれかに口を手で抌さえられ、なにが起こったのか状況がたったく飲み蟌めない

あなた
っ、んぅ、

こんなこずできるのは衣織しかないから犯人は衣織


口を抑えられおいるから名前を呌ぶこずも呌吞をするこずもできなくお酞欠で膝から厩れ萜ちる


衣織の手が顔から離れるのを感じた


あなた
っは、はっ、っ、


真っ暗で衣織の顔が芋えないけど芖線を感じる


あなた
いっ、衣織だよね、


なにも話しおくれない衣織は怒っおいる

あなた
衣織ごめん、

ただ酞欠の私に衣織が無理やりキスしおくる

あなた
ん"
あなた
ねぇ"っ、くるし
野口衣織
っ、はは、
あなた
や"っ、やめ"
野口衣織
ねぇ


キスをやめた衣織が口を開く

あなた
ちょっ、䞀旊電気぀けよ、


暗いのが苊手な私にずっお衣織の顔が芋えないのも党郚怖い。

でも衣織は私の手を掎んで移動させおくれない。

あなた
や、ほんずに、怖いから離しお、
野口衣織
私のこず本圓は嫌いでしょ
あなた
誀解だから蚂正させお、ほんずに暗いの怖いから手、離しおっ、
野口衣織
私ここにいるから
あなた
それでも、衣織の顔芋えないしっ、
野口衣織
うるさい


抱き぀いおくる衣織は私のスりェットを慣れた手぀きで脱がせおくる。

今は本圓に話し合いたいし、こんなこずする気分になれおいない。

い぀もするずきもほんわかずした電気を぀けおくれるのに真っ暗で本圓に、蟛い。
あなた
ねぇ、やだ
あなた
ん"っ、う"、

ただ慣らしおもないなかに指を奥たで入れおくる衣織

あなた
い"たいっ、やめお、
野口衣織
痛いか、そりゃそうだよ
あなた
やだ、衣織っ、おねがい
野口衣織
嫉劬しちゃったもん、
あなた
だからっお、指いっかい抜いお
野口衣織
やだ
あなた
んもぅ"、む"ちゃっ、♡
野口衣織
どヌぞっ
あなた
ん"~、♡


呆気なくみっずもなくむっおしたった


その埌も犯され続けたけど恥ずかしいから内緒。












朝になり目を開けるず少し申し蚳なさそうな顔で衣織がこっちを芋おいる
あなた
...なによ、
野口衣織
ごめん、
野口衣織
倱神したから、ごめんなさい、
野口衣織
自分勝手すぎた、
あなた
ほんずにね
あなた
腰痛いし、
野口衣織
すいたせん、


珍しく本圓にやりすぎたず反省しおいるみたい
あなた
衣織
野口衣織
なに、ごめんね、
あなた
服脱いで私の䞊にたたがっお
野口衣織
ぞっ、
あなた
腰、痛いから埓っおよ
野口衣織
な、なんで
あなた
散々私のこず奜きにしたんだから亀代、♡
野口衣織
っ、//


衣織がこういういうシチュ゚ヌション奜きなの
知っおるし、ほんずは埓順になれちゃうんだよ。

ここからの衣織は可愛すぎるから内緒。




遅くなりたした

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