第10話

向かうは最凶の結晶が降り注ぐ地へ
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2026/03/01 00:00 更新
バンダナワドルディ視点
バンダナワドルディ
…カービィ、いこう






バンダナワドルディ
行かないと…行かないと、何か嫌な予感がする








あの時に、気づくべきだった。








…いや、気づかないとおかしかった。








ギャラクタルがいた。







それはメフィリスがいるという証。









今までメフィリスが封印されていた時も










ギャラクタル最低限の敵を出すことは可能だった。









本当は、スターリーたちが監視しているからそんなことはできない。








でも、できているということは、













まだ、この世界新世界の侵略を諦めていない。
















バンダナワドルディ
カービィさん、





























バンダナワドルディ
一旦バネ降りません?早く降りて?


















カービィ
んーっ!
カービィはバネをはきだし、




カービィ
お願い来て!ワープスター!
ワープスターを呼んだ
メタナイト
あそこだ!
僕らはワープスターに乗って、











星降りの火山島スターリーワールドへと向かった
お久しぶりです…
まじで音沙汰なくてすみませんでした…
これから週一頑張るので!
どうかご容赦を…
というか知らぬ間にたくさんの人にご視聴いただいて…
嬉しい限りです!
本当にありがとうございます……涙

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