
名前→大尉(本名不明)
年齢→22
身長→239
体重→120
性格→無口、いつも無表情、何を考えているか分からない
趣味→武器の改造、人の武器(主に銃)を勝手に使って妖怪退治をすること
特技→妖怪の匂いを辿ること、戦闘
苦手→コミュニケーション(基本喋らないから)
過去→元々軍隊に所属していたが体術から重火器の扱い方まで1年でコンプリートした天才。大尉にまで上り詰めたがいきなり軍を辞めた。ずっと「大尉」と呼ばれてきたせいで本名が自分でも分からなくなった。自分の死に場所を探しており、中々死ねない自分に内心ウンザリしていた。1度妖怪に襲われた事があり、その時に感じたコイツなら自分を殺してくれるという思いが強くなり入隊した。
武器→刀(使ったことが無くて使ってみたかった)
役職→戦闘部隊
死亡Or生存→生存
その他→基本喋らないので紙に文字を書いたり体を使ってコミュニケーションをとる。メールとかだと滅茶苦茶喋る
よく人の武器を盗むので隊長に怒られている(使った武器はほぼ100%破損して帰ってくる)。拳一発で地面に穴をあけるくらいには力が強い(組織でも1位2位を争うレベル)
サンプルボイス↓
「大尉…宜しく」
「上級妖怪…………殺し甲斐がある」
「俺が居た………軍の訓練を…やってもらう」
「強くなるのでは…なかったのか?更なる高みを目指しながら死ぬとは……………軟弱千万」
「巨大な妖怪は………ただの的…」
「9ミリ弾対妖怪専用銃か………よい銃だ」
「妖怪は…実践訓練が積める……致命傷にならない程度に削ってから、捕まえろ…俺の武器を試したい」
アイコン↓

マスク無し↓(寝る時と食事以外は外さない)













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。