それからは生きるために人を殺してその人が持ってたお金で生活していた
私は幼い頃から鬼の血を使えたから結構便利だった
殺さなくても操ってお金取ってたりもした
でもある日
今のお母さんに声をかけられた
別に寝床があって困ることはないからついて行った
(あなたが料理を食べる
この時食べた味がとても美味しかった事は今も覚えてる
それからは学校にも通わせてくれた
友達もできた
この日は迅の家に遊びに行った
その日から迅は居なくなっていた
あとから聞いたが迅は引っ越したらしい
その3ヶ月後くらいに何故か桃の人がよく近所に来るようになってた
理由は分からないがたまに私が鬼だとバレたので
桃を片付けたりしてた
交換宣伝だー!
これめっちゃおもろいです!!
自分の担任この先生がいぃー!!
是非読んでください!!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!