第135話

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2026/02/23 12:00 更新
それからは生きるために人を殺してその人が持ってたお金で生活していた
私は幼い頃から鬼の血を使えたから結構便利だった
殺さなくても操ってお金取ってたりもした
でもある日


お母さん
お嬢ちゃん一人??お母さんはいないの??



今のお母さんに声をかけられた


お母さん
とりあえずうちの家来る??



別に寝床があって困ることはないからついて行った


お母さん
とりあえず御飯食べる??


お母さん
口に合うか分からないけど


あなた
…………………



(あなたが料理を食べる



この時食べた味がとても美味しかった事は今も覚えてる









それからは学校にも通わせてくれた
友達もできた


あなた
迅〜!!遊びに来たよ!



この日は迅の家に遊びに行った


あなた
あれ??いないの??



その日から迅は居なくなっていた
あとから聞いたが迅は引っ越したらしい


あなた
引っ越すなら一言言ってくれればよかったのに………




















その3ヶ月後くらいに何故か桃の人がよく近所に来るようになってた
理由は分からないがたまに私が鬼だとバレたので


「」
コッチに鬼がいるぞ!!!


あなた
『動くな』


桃を片付けたりしてた
交換宣伝だー!
これめっちゃおもろいです!!
自分の担任この先生がいぃー!!
是非読んでください!!

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