キャラ崩壊⚠
口調迷子⚠
ヨンミ、男装してるから一人称変わってる
サノス→ヨンミ
僕は、お姉さん達の元へ行く
朝、起きたら、着ていたジャージが無くなっていた
僕のジャージ探しに行く事になった
まずは、456番さん達の所に行く事にした
456番さん含めて僕のジャージ探しを再開した
聞き覚えがある声が聞こえた
「兄貴起きてくださいよ!」
「兄貴、朝ですよ!」
「大丈夫かな…」
「心配なくても良いよ」
初めて会った時から、なんか…その…なんていうか…230番さんの僕を見る目線が…他の人と比べて、大分違うと言うか…
出来れば行きたくなかった人達の所へ行く
ヒョンジュさんは、230番さんの布団を持ち…
230番さんの布団を引っ張り始めた
ついに230番さんの布団を剥がした
僕は思わず、ヒョンジュさんの後ろに隠れてしまった
そんな僕を庇う体制に入るヒョンジュさん
そう…僕のジャージを匂ってる230番さんが居た…
困惑しながらも、ジャージを引っ張ると…
230番さんも、ジャージを引っ張り始めた
ようやく、僕のジャージを取り返す事が出来た
僕は、230番さんからようやく取り返せたジャージを着替えた
僕は、背後にやってくる気配に気づけなかった
ススス…
ギュッ…
少々お待ちを…
230番さんの首根っこを掴んでるお姉さんと230番さんを助けようとする124番が居た
僕と456番さんは、止めることせず、遠い目をしてお姉さん達を見るのであった











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。