らだはいつも冗談を言ってくるし、今回もどうせ冗談なはず、、!
と、コントのみたいに話してるけど、そろそろ本題に戻らないと、、
ぺいんと、というのはらっだぁの数少ない友人らしく
会った時にはいつもその人の話をしてくる
(俺だって友達はいるんだが?(^ら^)byらっだぁ)
昔、一度遊んだこともあるけど記憶は曖昧。
けどめちゃくちゃ人見知りで、話せるまで結構かかったことは覚えてる。
そんな奇跡の偶然なんてあるんだ、、!確かに新聞見てる時ぺいんとって名前をよく見かけるようになったような、、
なるほどね、、
私、いつも暇って訳じゃないんだけど!
お母さんの手伝いがあるし、、
いつの間に後ろにいたんだ、、
此奴、自分が身長高いからって煽ってきやがって‼︎
ここまで言われたら断れない、、
結局、押されて秘書になることになってしまいました、、
てっきり明日とかからだと思ってたんだけど、、
えぇ、そんな急に言われても、、
ちょ、お母さん⁈何すんなりOKしちゃってるんですか!
そう言って私はらだに抱き抱えられた、、
え、抱き抱えられてる⁉︎//
何か入れてほしいシチュエーションあれば
書いてくださると参考にさせてもらいたいです!
お願いします!それではおつたこ〜












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!