第2話

秘書に誘われました
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2024/09/25 21:47 更新
あなた
じょ、冗談でしょ?
らだはいつも冗談を言ってくるし、今回もどうせ冗談なはず、、!
rd
いや、こればっかりはガチなんだよねぇ
あなた
えぇ、、、
あなた
なんで急にそんなこと言い出したの?
あ、頭打った?
rd
頭打ってないし!
あなた
あ、元からか
rd
酷っ!
と、コントのみたいに話してるけど、そろそろ本題に戻らないと、、
あなた
じゃあそうなった経緯は?、、
rd
あ〜、あなたにいっつも話してるじゃん?
ぺいんとのこと
あなた
あぁ、ぺいんとさんね
ぺいんと、というのはらっだぁの数少ない友人らしく
会った時にはいつもその人の話をしてくる
(俺だって友達はいるんだが?(^ら^)byらっだぁ)
昔、一度遊んだこともあるけど記憶は曖昧。
けどめちゃくちゃ人見知りで、話せるまで結構かかったことは覚えてる。
rd
そのぺいんとが、、王様と友達だったらしくて、幹部に誘われて仕方なくOKして幹部になったんだってさ
あなた
ま、まじか、、
そんな奇跡の偶然なんてあるんだ、、!確かに新聞見てる時ぺいんとって名前をよく見かけるようになったような、、
rd
それでぺいんとと友達の俺も兵士になってほしいって言われて、俺はあなたがいないと入らないって言ったから今誘ってるって訳よ
なるほどね、、
あなた
え、それ私巻き込まれたってこと?
rd
まぁ、、そういうこと⭐︎
あなた
え〜、嫌だぁ‼︎
rd
いいじゃ〜ん!だってあなた暇でしょ〜?
あなた
うぐ、
私、いつも暇って訳じゃないんだけど!
お母さんの手伝いがあるし、、
お母さん
ふふ、いいじゃない!
あなた
お母さん⁉︎
いつの間に後ろにいたんだ、、
rd
あ、こんちは!
お母さん
こんにちは、らっだぁくんも見ない間に大きくなったわねぇ、、
rd
そんなことないっすよ〜
まぁけどあなたよりは結構高いか、、
あなた
らだぁ〜?
rd
やべ
此奴、自分が身長高いからって煽ってきやがって‼︎
お母さん
ふふっ、私もらっだぁくんと同じ場所で働いてくれるのなら嬉しいわぁ!
あなた
け、けどお母さんもお仕事大変じゃ、、?
お母さん
大丈夫よぉ!お母さんだって強いんだから!
rd
あなたはどうしたい?
ここまで言われたら断れない、、
あなた
う、、じゃあやるよ!
rd
よっしゃぁ!
結局、押されて秘書になることになってしまいました、、
あなた
けど、こんな一般人なのに簡単に秘書にはならないでしょ?
rd
まぁそこら辺は全然分かんないんだけど、、
まぁとりあえずぺいんとのとこ行こ!
あなた
え、今日なの⁉︎
てっきり明日とかからだと思ってたんだけど、、
rd
ほら、善は急げって言うでしょ!
えぇ、そんな急に言われても、、
rd
すみません、あなた借りていきますね!
お母さん
分かったわ、2人とも気をつけてね
ちょ、お母さん⁈何すんなりOKしちゃってるんですか!
rd
行くぞ〜!
そう言って私はらだに抱き抱えられた、、
え、抱き抱えられてる⁉︎//
あなた
はぇ、、ちょっ、はやく降ろせぇ‼︎//
rd
♪











何か入れてほしいシチュエーションあれば
書いてくださると参考にさせてもらいたいです!

お願いします!それではおつたこ〜

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