〜中島健人目線〜
俺は優しくベッドに押し倒す
その言葉にスイッチが入る
服の中に手を入れて突起をグリグリとイジる
短いキスを何度も繰り返して
舌で首筋をなぞれば
ビクッと肩を弾ませる
紫耀の握って上下に動かす
激しく動き出す
紫耀がイきそうになった瞬間
俺を擦る手を止めた
紫耀の中を適当に溶かして
俺のを紫耀の中へ挿れて
ゆっくりと腰を振る
イくんの我慢してる姿が可愛すぎて
俺はイタズラで奥を攻める
激しく腰を動かす
やべぇ、奥気持ちよすぎ
お互い時間差で果てる
俺は紫耀の頭を撫でる
そう言って紫耀に口付ける
今年の誕生日プレゼントは
人生の中で1番もらって嬉しかったよ
ありがとう、紫耀
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リクエストしてくださった
ゆづきさん!
ありがとうございます。
遅くなってしまってすみませんでした!!
リクエストに添えていたら嬉しい限りです!
そして!
リクエストは年中無休で受け付けております!
ぜひぜひコメントしてください!
以上!風優でした!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!