
いってきます。

(まぁ、誰もいないんだけどね。)←ゴーストとかいません!

ガチャッ

ちょっとー!暑い中いつまで待たせんの!

ごめん!バタバタしてたら遅くなっちゃった。

ふーん、まぁいーけどさ。

おはよう、あなたの下の名前。

おはよう。

よし、三人そろったし行くか。

そうね~遅刻したら鬼寮長にオフられるし。

ふふ、今のセリフ、リドル先輩に伝えとこ。

そうだな。(←ヴィラン顔)

は!?ちょ、やめろよ!

いつにする?

昼休みで良いんじゃないか?

だね。

お前ら……グルになって悪巧みすんな!

……なんて、冗談だよ~。

え?あ………。

……そ、そうだぞ!もちろん!

そそそそんなこと本気でするわけ無いじゃないかー。

本当にやる気だったやつ居るんだけど。怖…。
授業中

この時代から魔法石の採掘がさかんになり……。

カキカキφ(..)

…。(・з・)クルクル(←ペン回し)

……。

( ・д・)?????

……聞いているのかエース・トr...。

マレウス・ドラコニアなぜお前が居る。

……あなたの下の名前、僕は今日嫌なことがあったんだ。

話を聞k....

聞いてくれるな?

おい。←

つ、ツノ太郎、今はまずいんじゃ……。

いつでも言いに来て良いと言っていただろう?

いや…いつでもってのにも限度があるよお……。

休み時間に聞くね。

………………分かった。そうする。

……よし、ではドラコニアは3年生の教室に………。

撫でろ。スリスリ

(T^T)

え、先生泣いてる……?
はいはい。昨日いろいろあったからかな。
前と比べるとすごく甘えただね。

以前と変わらないだろう。

そうかな…。あ、まずい。ノートとらなきゃ…。

……もう終わりなのか。

またあとでね。
(ドラコニア先輩って、本当はあなたの名字のペットなんじゃ…。)
(完全に手なずけられとる………。)
キーンコーンカーンコーン

………今日はここまで。

マレウス・ドラコニアは、次回から気を付けるように。

………ムスッ

ツノ太郎ー!

…分かった。あなたの下の名前が言うのなら仕方ない。

はぁ。………あなたの下の名前、頼むぞ。

え?…はい。

(なんで???)

ふふふ。

あれ?ツノ太郎いつの間にかバブ化してません???

無意識でしたわ。
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