私は家のドアノブをひねる
キィーっと音がなり扉があく
あの頃と変わっていないな
家族写真に私はいない
ここにくる間に何人か人を殺してしまって
私が待っていたナイフから血が垂れる

あなた!?

ご機嫌よう

今までごめんなさいね…

嗚呼…これからは家族として認めてやるから

戻って来てくれ

そうよ!あなたがいなくちゃ私達生活できないわ!
嘘つき
私の事
召使いとしか思ってない癖に

Double Axe Strike
どうでもいいがこの技使いやすいです
死に顔ですらこんなにみっともないなんて
可哀想ですね
あれれ?
お姉さんはどこに?

…どうせ部屋か
私は階段を登る

ふふっ楽しみです
司令室にて

えへへっすっごく楽しそうだね!

ああ

殺人を楽しむなんておかしいけどな

全部のAU壊した癖に何言ってんのかしら

あ、やっと口調がお嬢様っぽくなった

う、うるさい!

でもさぁ

あなた殺しすぎじゃない?

ちょっとは命を大切にして欲しいよ…

だから殺人鬼なのになにいってんのよ

まっいっか!

そーいやさ

あいつの事どうする?

きっとあなたじゃあ倒せないと思うんだけど

そん時は俺が行く

なら安心だねっ⭐️

では彼女の行く末を私達は見守っていましょうかね

ああ
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