みなさん、こちらの小説ではお久しぶりです
作者の虹彩です
突然ですがこの小説続きって読みたいですか?
終わらせると宣言した手前勝手ながらまだお気に入りしてくださってる方々を見て
またやってみようかな?
なんてすごく非常識な考えが浮かんでおります
なのでアンケートをさせていただきたく思います
辞めると言ったりまたやりたいと言ったり、とても迷惑なことをしているのは自分でもわかっています
でも通知を見るたびこの小説をお気に入りにしてくださる人が増えたりしていてなんだか未完なのが今更ながら申し訳なく思えてきました
批判があるのは覚悟の上です
悪いのは全て私なので
なのでいつになるかわかりませんがこの小説の続きを書いてもいいでしょうか
今は色々あっていますが続きを書くと言うことではありません
なんならいつになるかはわかりません
それでも読みたいと言ってくださる方はいらっしゃいますか?
少しでもいるのであればせめて完結させたいと思っています
批判は全て重く受け止めるつもりです
アンケート
読みたい方いらっしゃいますか?
はい
98%
いいえ
2%
投票数: 97票













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!