あれから去年のコミケぶりに合うみさと一緒に話したり、ゲームしたりへへ楽しい
あそーいえば働かないと、
あああみさ明るすぎて私浄化されそう、だめだだめだ ((
あ、すごいホイップクリームの缶を直に口の中に入れながらしゃべってる、無理しないで
みさは悩んでる様子.......
私がそういうとみさは「 あ! 」といいところがあるらしい.......
だからやけに去年のコミケに軍資金が3桁ぐらい金持って来たんだな…みさ怖いな、 ((
あーもう面接もメールでやる時代なの?すご
なーんかさらっと文句を言われたような ((
1年ぶりの再会で話しすぎたか、携帯の時刻を見るともうすぐで12時を上回りそうだ
そのままみさは自分の部屋に戻って私はソファーで寝る。
幸いスーツはあるけど、
まぁ…いいやなんとかなるでしょ.......
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。