本編の前に
前回の話で、🔞系書くかアンケート取ったら苦手な人も居たから今回書くのはやめます、、
任務が終わったあと、そこら辺の川で水浴びをする
ふー、今回の任務では服とか結構汚れちゃったな
そこのお姉ちゃん!!
突然、知らない男の子が話しかけてくる
ん、? どうしたのボク?
川から上がって男の子に近付く
こんな所で何してるの?
ちょっと、道を歩いてたら汚れちゃったから綺麗になろうと思って
ボクは、顔とかに泥が付いてるけど何してたの?
これを取りに行ってたの!
男女は1輪の清心を出す
清心を取りに行ってたの?
うん!、これお姉ちゃんにあげる
頑張ってとったはずなのに良いの?
うん!!
もう、帰らなきゃお母さんが心配するから帰るね
気をつけてね、、
男の子がくれた清心を手に持ち自分と魈の洞天へ帰る
ただいま、、

今日は、遅いな
うん、水浴びしてたのと男の子に話しかけられて

そうか、その手に持ってる清心はなんだ?
その男の子に貰ったの。
清心を花瓶にさす

我はこれから妖魔を狩りに行く
そっか、行ってらっしゃい気をつけてね

あぁ、
、、、何か魈、機嫌悪くない?!
変なことしちゃったかな?
数時間後
魈、おそいな
いつ頃帰ってくるんだろ
睡魔に襲われながら魈を待っていると、大量の清心の匂いが鼻を撫でる
清心の匂い?
洞天を出るとそこには、大量の清心を抱えた魈がいた
、、、魈?
どうしたの、清心をこんなに

璃月中の山を登って取ってきた

、、お前が他人の取った清心を嬉しそうに持っているのが気に触って
魈がくれた清心の方が何倍も嬉しいよ

そうか、、、
魈、私のために清心取ってきてくれて
ありがとう、枯らさないようにするね

枯れたらまた我が取ってくるからいい
大好きだよ魈

我もだ
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編集部コメント
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