少し手荒に降ろされたけど嫌じゃない
涼介「がまんできない」
あなた「え、、?」
涼介「いれたいの、はやく」
涼介が私の半パンとパンティを脱がして秘部に直接触れた
突起に少し触れてから前ブレなくナカに入ってくる涼介の指
あなた「んはぁッ、、!」
涼介「やっば、滑り良すぎ」
あなた「まッ、、りょ、、むりッ、、」
涼介「いれるね」
あなた「まッ、、りょッ、、」
涼介「あ、そーいえばさ、ゴムやんなくていいよね?今更だけど」
あなた「やめッ、、りょッ、、イっちゃッ、、」
涼介「いっか、いれるわ」
ゴムなんて言ってるけど付けるつもりなんて更々ない涼介
涼介「やば、、めっちゃいいッ、、」
あなた「やめッ、、りょ、、むりッ、、!」
涼介が入れて直ぐに奥を突いて派手に噴いた












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。