第48話

🩸🔪
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2022/02/15 09:10 更新

涼介「まじではやすぎ」


あなた「きもちッ、、らもんッ、、ぁッ、、」


涼介「やっと俺のカタチ覚えたかな?」







なんて言って、少し抜こうとした涼介









あなた「やらッ、、りょ、、やめッ、、おくッッ、!」


涼介「んだよ、、おまッ、、淫乱じゃッ、、!」


あなた「もっとッッ、、おくッ、、!」


涼介「求めんなッ、、キツいんだよッッ!」


あなた「しきゅッ、きてるのッッッ!!」








子宮にごりゅごりゅ当たってる涼介のモノが気持ちよすぎて求めてしまう







涼介「むりッ、、起きろ、、ッ、、」







涼介が苦しい顔をしながら私を抱き起こして膝に乗せた


体制が体制ですっごい奥に当たる


直接ごりゅごりゅしてきて無意識的に腰を浮かしてしまう







涼介「おいッ、、逃げんなッ、、!!」


あなた「まッ、、おくあたッ、、てりゅのッ、、ッ!」


涼介「奥ッ、、好きなんだろッ、、」


あなた「やめッ、、いっちゃッッ、、んッッ!!!」






涼介が少し動く度に奥に当たって腰が砕ける

意識が飛びそうになり涼介の方に倒れた








涼介「何してんの?」


あなた「もッ、、むりッ、、ぁッ、、」


涼介「俺まだなんだけど?」


あなた「やらッ、、こわれちゃ、、ッ、、!」


涼介「俺の躾不足なのかな?無理じゃないでしょ?ココ…こんなにおっきくして…笑」


あなた「ひゃぁッ、、!クリクリしちゃッ、、らめぇッ、、!」


涼介「おぉ、また出た笑」


あなた「やッ、、むりッ、、んぁ、、」


涼介「んじゃ、俺が出すまでよろしく、な?」









クイッと口角が上がって思いっきり突き上げる涼介

毎回奥の入口に当たるからナカまで入ってくるんじゃないかって思いながらも会館に溺れた





声にならない声をあげながら連続でイった

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