第40話

# 041
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2026/01/05 08:32 更新


































(なまえ)
あなた
ごめんなさいねぇ ~ 、

(なまえ)
あなた
屋敷まで送って
もらっちゃって 、、 ( 眉を下げ











伊黒小芭内
伊黒小芭内
別に構わない 

伊黒小芭内
伊黒小芭内
君の身の
安全が第一だ 。












(なまえ)
あなた
! … ⸝⸝⸝






















なんて 、サラッ と そんな言葉を口にする
ものだから



思わず 顔が赤くなってしまう 。


















(なまえ)
あなた
こ、この後は
任務に ⸝⸝




















なんとか恥ずかしさを紛らわせようと
そう 話を持ちかける 。






















伊黒小芭内
伊黒小芭内
あぁ、夜間の警備地区の
見回りがある 。











(なまえ)
あなた
あら、そうなの


(なまえ)
あなた
くれぐれも気をつけて、
無理だけはしないようにね …












伊黒小芭内
伊黒小芭内
心配には及ばない


伊黒小芭内
伊黒小芭内
傷一つつけず
帰ってくると約束する 。












(なまえ)
あなた
ふふっ (  


(なまえ)
あなた
じゃあ、安心して
待っているわね ( ニコッ












伊黒小芭内
伊黒小芭内
あぁ  (  微笑
























「 では 失礼する 」 、

それだけ言うと 任務地方向へと走り
去っていった





















(なまえ)
あなた
( 私もそろそろ行かなきゃ )























屋敷には入らず 、蝶屋敷のある方向へと
足を進める 。




昼間、 夜会いに行く約束をしたのだ






しのぶちゃんにあることを聞く
ために __ 。





















(なまえ)
あなた
( 少し急がないと  )




















夜風をきるかのように、
一人 月明かりに照らされながら


急いで 屋敷へと向かった 。





































なかなか投稿できなくてすみません😭



最近少し忙しくて投稿できずにいました 💦




でも頑張って 、投稿していくので待ってて頂けると嬉しいです🫶🏻‎🎀
































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