第55話

christmas special *↟⍋*↟
5,431
2024/12/25 10:40 更新


  ほんとにただの詰め合わせ駄作です 💧
  r18 と ほのぼの 両方あります ︎^_^

  大目に見てください 1 日クオリティーです。
  誤字や脱字、進め方の適当さなどごめんなさい (

  とむじぇり 以外珍しいケミで書いてます
  👈🏻 なんで ?



_________

 🐨 - 苺 - 🐶 r18
 
 Jihoon side.





  

  クリスマス当日 。



  町はすっかりクリスマスモードで , 普通の人達は
  美味しいものを食べたり イルミネーションを見たり
  クリスマスを満喫しているというのに ...



  









  🐨 「 じふな , この 苺 潰しちゃだめだよ ? ㅎ」

  🐶 「 んぁっ , ッ は / んなのむりだって、ッ 」










  なんで俺は , 同い年のこいつに
  こんな変態プレイをさせられてるんだ ... 。





  


  そもそも事の発端は全部ヨシだ 。

  

  クリスマスパーティーがしたいといい
  チキンやシャンパン , ケーキまで買ったというのに

  突然 彼氏に呼ばれたから帰るね ~ !!

  なんて , 家を飛び出して行った 。





 

  残された俺とじゅんぎゅは2人で
  酒を飲み , チキンを食べていた




  そしていつしか酔ってしまったじゅんぎゅに
  少しイタズラをしようとほんとに軽ーーい気持ちで

  
  じゅんぎゅの鼻に生クリームをつけた 。






  ただそれだけだ 。






  ほんとにこれだけ 。

  今俺がされていることに比べたら
  ほんとにこれっぽっちの事なのに
  


  変なスイッチが入った此奴に後孔に苺を突っ込まれ
  潰してはいけないと言われた 。

  そのくせ 乳×に生クリームをつけ
  執念に舌を滑らせ , 前も扱かれる


 

  理不尽だ ... 。
 
  
  





  🐶 「 あぁ ッ , もう 離せ っ/ ... んぁ // 」


  🐨 「 なんでよ ~ ㅎ いっぱい舐められて乳×
      ちょっと大きくなったんじゃない ㅎ」


  🐶 「 んぅ、ッ ... いち、ご っつぶれちゃぅ // 」


  🐨 「 潰したらお仕置だよ ? ㅎ 」









  俺だって潰したいわけじゃないのに
  口に含まれたり , 舌で遊ばれ , 甘噛みされる度に

  快感を拾い , 腹圧をかけてしまい
  それと同時に後孔も きゅっ と疼いてしまう




  あぁ , もういっその事 潰してしまって
  ガッツリ抱かれた方が楽なのかな







 

  🐶 「 あ“ぁ んッ , ちょ ... ッ急に、// んぁ、」

  
  🐨 「 考え事してる暇あんなら可愛く喘げよ 」








  

  他のことを考える余裕があることが
  気に触ったのか ,

  乳× をかぷっとさっきより強い力で噛まれ ,
  それと同時に俺自身を扱くスピードが増す 。











  🐶 「 じゅッ、ぎゅ ,んぁイく ッ 、でるッでる っ/」


  🐨 「 イっちゃうんだ ㅎ じゃあ苺潰れちゃうね 」


  🐶 「 あぁ“っ、だめッ じゅんぎゅ、~~~”♡/!! 」









  
  扱いていたじゅんぎゅの手には
  俺が出した白濁液がついていて ,

  後孔からは潰れてしまったであろう苺が
  ぐちゅっと音を立てて姿を表した ( ?











  🐨 「 あーあ , 潰れちゃった 。
      じゃあジフナ , 次はさ .....

  









  




    いちごみるく 作ろっか ㅎ _____ .











_________

 🦁 - トナカイ - 🦋 r18

 haruto side.









  今日はメンバーみんなとトゥメで
  クリスマスパーティーをする日 。






  サンタコスをしてる人もいれば
  ツリーになってる人がいる










  そんな中で俺は トナカイ になっている 。









  理由は簡単 。


  ジェヒョギヒョンがトナカイになって欲しいと
  カチューシャや着ぐるみパジャマのような服を
  渡してきたのだ





  そこまではよかった ... 。












  問題は 俺の尻で動いてる異物 だ ... 。












  トゥメも見てるライブなのに
  いつ動き出すかわからないハラハラに
  全く集中できない 。








  🦋 「 ヒョン , // はやくッ 止めて /

  
  🦁 「 ㅎㅎ どーしようかな ㅎ









  ポケットの中に入ってる遠隔操作の
  ボタンを 止めたり弱にしたり,

  楽しんでいるヒョン 。





  今は弱でずっと動いている



  いくら弱だと言っても , 日々開発されている
  俺の身体は小さい刺激でも拾ってしまい

  もう既にイきそうだ 。






 

  🦁 「 もうちょっと頑張って ㅎ


  🦋 「 ぁ、ッ , 触んな //










  そんな俺を見て面白いのか  
  太ももやおしりをずっと撫でてくるヒョン








  ライブが始まってもう 1 時間程経つ 。


  早く終わらないかな /

  ずっと弱い刺激を与えられ 疼いている俺の孔は
  もうぐちゃぐちゃで パ×ツにシミを作っている









  🐶 「 じゃあこの辺で残念ですけど !! ㅎ
      お別れの時間が来てしまいました 」







  危機を察してくれたのか  
  俺の方を見て 2 , 3 回頷いたジフニヒョンが
  ライブを締めくくってくれる 。







  💎 「 treasure でした ~ !! 」







  ライブを終えると , スマホを触ったり
  自撮りをしてるメンバーがいる中

  俺はジェヒョギヒョンの腕を引き
  地下のあまり使われてないトイレに連れ込む







  🦋 「 ん、 はぁ / ... はやく、抜け / 」

  
  🦁 「 そんな焦らないでよ ~ ㅎ
      脱いでこっちにお尻向けて 」

  
  🦋 「 ... , ッ 最悪 // 」








 

  言われた通りに お尻を向けると
  ニヤニヤしながら
  
  指を突っ込まれる 。








  🦋 「 んぁ“ッ , ... ちょ、!! / 奥入ってる !! //」


  🦁 「 ルトはここが好きでしょ ? ㅎ 」


  🦋 「 あぁ、っ、やん“ッ、// 」


  🦁 「 バレそうで興奮した ? ㅎ 変態だね 」


  🦋 「 、イくッ ... も、でるからっ // ッッ 」

 







  
  ローターをグリグリと前立腺に  
  押し付けられ , 2本の指をバラバラに動かされる










  🦁 「 ビクビクしてるね ㅎ イっていいよ , 」


  🦋 「 ぁ、ッん、“ じぇひょぎ、ひょんッ ~~~ ”♡」



  





  ヴヴヴ と動き続けるローターに
  イかされ , 泣きそうになる 。



  ジェヒョギヒョンは意外と意地悪だ










  🦁 「 もう挿れてい ? ㅎ 」





_________

 🐮 - サンタコス - 🤖 r18

 junhwan side.






  


  今年こそは , サヒヒョンにサンタコスを
  してもらって 襲いたい !!! (






  去年はまだ未成年だったし ,
  サヒヒョンとお付き合いしだしてすぐだったから

  色々と我慢した 。




  
  でももう今年は 成人もしたし
  付き合って 1 年以上経ったことだし

  性なる夜を過ごしたい !! (
  
  





  そんなことを考えていたら
  ガチャっと音がして , サヒヒョンが帰ってきた 。









  🐮 「 さひひょーん!おかえりなさい 」


  🤖 「 ふぁに ~ ㅎ ただいま 」






  外はもう雪が降っているのか ,
  さひひょんの 頭まで巻いているマフラーに
  さらさらと雪がついていた 。
  

  





  🐮 「 雪まで降ってるんですね 」


  🤖 「 めっちゃ寒いんよ 」


  🐮 「 お風呂沸かしてあります !! 」


  🤖 「 お !! 助かります ~ 」










  鞄を置き , お風呂に入る準備を
  始めているサヒヒョンを見ながら ,

  この後起こりうることに頬が緩む 。




  あぁ ~ 早くサンタコスしてくれないかな ㅎ










  :

  :












  🤖 「 じょんふぁな ~ ‪💢 服返して ~ 」
 









  脱衣所から聞こえるヒョンの声 。




  そうです 。サヒヒョンのパジャマを
  奪って , サンタコスを置いときました









  サヒヒョンの性格上 , 何も纏わずに
  リビングに出てくることはできないので

  絶対に着てくれるだろう 。





  扉の前まで行き , 話し掛ける









  🐮 「 それ着てください 」


  🤖 「 はぁ ... なんでスカートなの 」


  🐮 「 絶対かわいいもん ㅎ 」


  🤖 「 ... わかったから向こう行ってて 」


  🐮 「 部屋に逃げる気でしょ !! 」


  🤖 「 ... ( 図星 」









  強行突破だ !! と思い ,扉を開けると
  全裸でサンタコスを手に悩んでいるヒョンの姿が 。


  






  🤖 「 あ , ちょ ッ !! なんで入ってくるの / 」


  🐮 「 ヒョンが遅いから ー 」










  ヒョンの手から服を奪い ,
  頭から被せると

  せめてもの抵抗なのか下から睨んでくる 。



 

  でも , 身長差のせいか
  俺にはただの上目遣いで かわいいだけ 。










  🐮 「 ㅎㅎ かわいい / 」
  

  🤖 「 ... なんで俺だけやねん / 」


  🐮 「 サヒヒョンのしか買ってないです ㅎ 
      じゃあ ... 俺の部屋行こ / 」

  🤖 「 ... 今お風呂出たのに // 」











  サヒヒョンの手を引いて  
  部屋に連れていく 。



  結局マンネには甘いサヒヒョンが
  愛おしくて , 嬉しくなる









  部屋まで連れていき , ベッドへ組み敷くと
  顔を赤くしたサンタさんが 。
  
  








  🐮 「 サヒサンタさん , プレゼントはヒョンで
      いいよね ? ㅎ 」


  🤖 「 も , 勝手にして // ... んちゅ、ぅ ッ / 」


  🐮 「 はぁ、ッ ... / 」










  いつもとは違う可愛いヒョン 。





  いや , いつもほんとにほんとに可愛いんだけど 
  今日は特に , 一段と可愛い









  🐮 「 今日は服着たままシてもいい ? ㅎ 」


  🤖 「 どーせッ , そのつもりでしょ // 」


  🐮 「 ㅎㅎ さすがサヒヒョン 」









  キスをしながらスカートの中に手を入れ ,
  内腿を撫でる








  🤖 「 んぅッ , ... じょんふぁな 、/ 」


  🐮 「 パ × ツ脱がすよ ? / 」


  🤖 「 ぁ , ... や、 / 」







  恥ずかしいのか , 全身火照っている
  サヒヒョン 。





  太ももまで赤くなっているのを見ると
  こっちまで興奮して ,

  ズボンを押し上げる自分自身 。

  





  ヒョン後孔をある程度解し ,
  ズボンを脱いでいると ...










  🤖 「 じょんふぁな / ... 早く俺にもプレゼント
      ちょーだい // ♡ “ 」


  🐮 「 あ” ー , ひょんほんと 、// 」









  自分でスカートを捲り ,
  M字開脚で後孔を見せつけてくるヒョン 。



  せっかく クリスマスだから優しくしようと
  思ってたのに ... //











  🐮 「 手加減しないからね ッ / 」


  🤖 「 ん , / ちょーだ、い // 」



  




  :

  :









  🤖 「 ひゃ、ッ // ...や、ぁんっ “ 」


  🐮 「 さひひょんかわいい ㅎ / 」


  🤖 「 あぁ、... んっ‘ ♡ かわい、くな ッ / 」


  🐮 「 ㅎ 後ろぎゅってなった / 」










  正常位で 抱き締めながらヤるのは
  意外と初めてで ,

  ヒョンの首に顔を埋める 。




  サヒヒョン特有のさっぱりした
  優しい匂いに包まれて , 腰がずんっと重くなる




  首元にキスマークをつけると
  ヒョンの甘い声が大きくなって ,

  そろそろイきそうかな
  と奥へ奥へ突く 。







  🤖 「 ぁん ッ ”、ふぁな , イく ッ //」

  
  🐮 「 うん , 一緒にイこ ㅎ / 」


  🤖 「 あぁ“、ァ ッ ... イく、イくッ ~~~ ”♡ !! 」


  🐮 「 ぁ“、ッ // 」







  ほぼ同時にイき ,
  
  ヒョンからでた白濁液がサンタコスにつき
  ちょっと ... いや , 結構えろい 。



  俺もヒョンの中で達してしまった為 ,
  ヒョン後孔から垂れる俺の精×にまた興奮する







  🐮 「 ひょん , ありがとう ㅎ
      お願い聞いてくれて 」

  🤖 「 ... ッ / 俺も、きもちよかったし / 」






  今まで恥ずかしいことをしてたのに
  言葉にする方が恥ずかしいのか

  目を逸らしながら可愛いことを言ってくる











  🐮 「 じゃあヒョン , もう 1 回 だけヤろ / ㅎ」


  🤖 「 え ? , ... ぁあ” ッ 、きゅ、うに // 」










  可愛いふたりは 日が昇るまで
  性なる夜 を楽しんだとか ... ♡










_________

 🐺 - マフラー - 🦔

 Jeongwoo side.









  どうしたものか ... 。








  俺は今 , 悩んでいる 。





  恋人であるヒョンソギヒョンにこのまま
  用意したクリスマスプレゼントを渡すか ,

  それともまた新しく買い直すか 。










  なんで買い直すのかって ?











  それは , ジェヒョギヒョンのせいだ 。









  ヒョンが昨日のLIVEで行われた
  メンバー宛てのクリスマスプレゼントに
  マフラーを入れたせいで , ...

  いや , そのプレゼントがヒョンソギヒョンに
  渡ったせいで ...











  俺のクリスマスプレゼントと被ってしまった ... 。










  マフラーなんて正直ひとつあればいいし
  厄介なことにデザインも少し似ているものだった 。







  恋人同士のプレゼントにベタなマフラーを
  選んだ俺も悪いが ,

  ヒョンソギヒョンがこの前 ...


  🦔 「 今年こそはマフラー買わなきゃな ~ 」


  なんて , 言ってたから 変なのよりは
  欲しがってるものをあげたかった 。






  :

  :







  どれだけ悩んでも時間は経ってしまうもので
  スケジュールをこなし , 気付けば 25日の22:00 。

  社屋にヒョンソギヒョンがいると聞いたので
  俺も手袋やマフラーをつけ , 足を運んだ 。




  あぁ ー , もうこんな時間 。

  これじゃあただのプレゼントを買ってない人
  ... みたいになってしまう






  ヒョンソギヒョンからは22日くらいに前もって
  可愛い揃いのマグカップを貰った 。


  


  だから , あとは俺が渡すだけなんだけど
  悪いことをしたわけじゃないのに
 
  変な罪悪感があり , 全然渡す気になれない ... 。
  
  



  作業室に行くか 行かないか ,
  エレベーターの前で悩んでいると

  チーン と音がなり , エレベーターが開く 。









  🦔 「 ん , じょんう ? ここでなにしてんの ? 」
  






  今 , 1 番会いたくない人に
  会ってしまった 。







  🐺 「 ぁ , ヒョンソギヒョン ... 。」


  🦔 「 ジョンウも今から帰るところ ? 」


  🐺 「 え ? あ ー ... その 」


  🦔 「 ん ? 」










  ばつが悪くなり , 黙り込むと
  心配したのか顔を覗き込んでくるヒョン 。



  うぅ , こんなこと言ってる暇じゃないのは
  十分に承知しているが

  ヒョンはかわいい 。

  コテっ と傾けた小さい頭と
  きゅるきゅるな目がすごく愛らしい 。





  そんなヒョンに何故か心苦しくなり
  意を決して , 口を開く










  🐺 「 その ... ヒョンに クリスマスプレゼント ,
      渡そうと思って ... 。」

  
  🦔 「 わ !! ほんと ? ㅎ ありがと ~ ㅎ」


  🐺 「 ... でも , 気に入らないと思う」


  🦔 「 なんで ? 僕は何貰っても嬉しいよ ? 」


  🐺 「 ... 開けてみて 」









  紙袋を手渡すと , まるでサンタさんに
  プレゼントを貰った子供のようにキラキラとした目
  で 中を覗く 。








  🦔 「 お ?! ㅎ じょんうもマフラーだね ㅎ 」


  🐺 「 はぁ ... だから渡したくなかったんですよ
       昨日ジェヒョギヒョンに貰ってたから ... 」


  🦔 「 え ー 全然嬉しいのに ㅎ
      でもそんな心がかりなら

      僕には こっち ちょーだい ? ㅎ」











  こっち " とさされた指の先には
  俺が着けているマフラーが 。




  これも今年買ったやつだけど
  でもさすがに ... 人が使ったやつをあげるのは ,









  🐺 「 それも , ちょっと ... 」


  🦔 「 なんでよ , ジョンウの匂いするし
      温かそうじゃん 」

  
  🐺 「 まぁ , 温かいには温かいけど 」


  🦔 「 じゃあ付けて !! 寒くてしにそう 」










  寒くてしにそうなんて言われては
  マフラーをあげる以外の選択しは無く ,

  俺と頭一個分くらい下にある首に
  優しく巻き付ける 。




  



  🦔 「 へへへ ㅎ じょんうの匂いだ ㅎ 」


  🐺 「 あぁ、もう // 恥ずいからやめて / 」
  








  喜んでくれたから結果的にはよかったけど

  今後なんでもない日に
  違うプレゼントを買おうと思う 。
  


  

  もう日付けも変わりそうだけど ... ,










  🐺 「 ヒョン , メリークリスマス ㅎ
      あ 、あともう 1 個 プレゼント 」











  ちゅ、っ











  🦔 「 あ 、ッ ?! // ヤ ー !! こんなとこで // 」











_________

 🐯 - うさぎのお誘い - 🐰 r18

 Yoshi side.










  🐰 「 ヨシヒョン ... ッ /

      クリスマスプレゼントは僕です って言ったら
      ... 貰ってくれますか ... ? // 」











  夜中の2時

  日付も変わり , 25 日になってすぐ
  彼は 前触れもなく突然やってきた 。




  頭に真っ赤なリボンを巻いたうさぎさん 。








  クリスマスプレゼント ... ってことは
  抱いてくださいって事 ? !

  つまり , お誘い ... ってことでいいんですか ? !











  🐰 「 う、ん ... / ケーキより甘い僕はいかが ? 」

  
  🐯 「 ... いただきます 。」


  🐰 「 んちゅ、ッ ... んぅ ... // 」












 :

 :










  🐰 「 ぁん っ , よしッひょん ... きもちッ // 」


  🐯 「 ㅎㅎ いつもは全然誘ってこないのに
      クリスマスだから ? ㅎ」


  🐰 「 うんッ // 、素敵ッな夜になるでしょ // 」


  🐯 「 やっぱロマンチストなうさぎさんやな ㅎ 」


  🐰 「 あんっ / うさぎは ッ万年発情期だからッ
      いっぱい構って欲しいの、っ / ♡ 」


  🐯 「 うさぎさんのお望み通りに ㅎ 」











  ドヨニの腰を持ち直し , ぐっ と近づくと
  奥へ入ったようで
  
  さっきより甘い声が響く 。











  🐰 「 ひゃっ、/ ... んぁぁ ッ そこ好き っ / 」


  🐯 「 ここ ? ㅎ 腰ビクビク震えてるよ ㅎ」









  一段と大きな声が出る箇所を
  集中的に攻めると , 軽く達しているのか

  足はぴんっと張り , 腰はびくびくっと震えた
  










  🐯 「 ドヨア , このリボン似合ってるよ 可愛いㅎ」


  🐰 「 へへ ㅎん、ぁっ ... かあい ? ぁん // 」


  🐯 「 うん , 一番可愛いよ 」











  リボンに触れ , その流れで頭を撫でると
  少しきゅっと孔が締め付けられる

  頭を撫でたからなのか
  可愛いと言ったからなのか

  どっちかはわからないが , ドヨアからの刺激に
  俺も限界が近づく 。









  🐯 「 ドヨア , 俺もうイきそう ッ / 」


  🐰 「 ぼくも ッ 、いっしょにっ ぁんあ ッ」


  





  ラストスパートをかけるように
  ゴツゴツと , 最奥を突く












  🐯 「 はぁ、ッ ... く ッ/ 」


  🐰 「 ぁんっ ,イくッ よし , ッひょん ぁ♡~~ “!!」


  






  ほぼ同時に果て , 隣同士に寝転ぶ 。









  🐯 「 ㅎㅎ メリークリスマス , ドヨア 」


  🐰 「 はい ㅎ メリークリスマスヨシヒョン // 」
  










__________




  終わり❕❕❕❕💘

  皆さんメリークリスマスです❕🎄🎅🏻🎀

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