ほんとにただの詰め合わせ駄作です 💧
r18 と ほのぼの 両方あります ︎^_^
大目に見てください 1 日クオリティーです。
誤字や脱字、進め方の適当さなどごめんなさい (
とむじぇり 以外珍しいケミで書いてます
👈🏻 なんで ?
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🐨 - 苺 - 🐶 r18
Jihoon side.
クリスマス当日 。
町はすっかりクリスマスモードで , 普通の人達は
美味しいものを食べたり イルミネーションを見たり
クリスマスを満喫しているというのに ...
🐨 「 じふな , この 苺 潰しちゃだめだよ ? ㅎ」
🐶 「 んぁっ , ッ は / んなのむりだって、ッ 」
なんで俺は , 同い年のこいつに
こんな変態プレイをさせられてるんだ ... 。
そもそも事の発端は全部ヨシだ 。
クリスマスパーティーがしたいといい
チキンやシャンパン , ケーキまで買ったというのに
突然 彼氏に呼ばれたから帰るね ~ !!
なんて , 家を飛び出して行った 。
残された俺とじゅんぎゅは2人で
酒を飲み , チキンを食べていた
そしていつしか酔ってしまったじゅんぎゅに
少しイタズラをしようとほんとに軽ーーい気持ちで
じゅんぎゅの鼻に生クリームをつけた 。
ただそれだけだ 。
ほんとにこれだけ 。
今俺がされていることに比べたら
ほんとにこれっぽっちの事なのに
変なスイッチが入った此奴に後孔に苺を突っ込まれ
潰してはいけないと言われた 。
そのくせ 乳×に生クリームをつけ
執念に舌を滑らせ , 前も扱かれる
理不尽だ ... 。
🐶 「 あぁ ッ , もう 離せ っ/ ... んぁ // 」
🐨 「 なんでよ ~ ㅎ いっぱい舐められて乳×
ちょっと大きくなったんじゃない ㅎ」
🐶 「 んぅ、ッ ... いち、ご っつぶれちゃぅ // 」
🐨 「 潰したらお仕置だよ ? ㅎ 」
俺だって潰したいわけじゃないのに
口に含まれたり , 舌で遊ばれ , 甘噛みされる度に
快感を拾い , 腹圧をかけてしまい
それと同時に後孔も きゅっ と疼いてしまう
あぁ , もういっその事 潰してしまって
ガッツリ抱かれた方が楽なのかな
🐶 「 あ“ぁ んッ , ちょ ... ッ急に、// んぁ、」
🐨 「 考え事してる暇あんなら可愛く喘げよ 」
他のことを考える余裕があることが
気に触ったのか ,
乳× をかぷっとさっきより強い力で噛まれ ,
それと同時に俺自身を扱くスピードが増す 。
🐶 「 じゅッ、ぎゅ ,んぁイく ッ 、でるッでる っ/」
🐨 「 イっちゃうんだ ㅎ じゃあ苺潰れちゃうね 」
🐶 「 あぁ“っ、だめッ じゅんぎゅ、~~~”♡/!! 」
扱いていたじゅんぎゅの手には
俺が出した白濁液がついていて ,
後孔からは潰れてしまったであろう苺が
ぐちゅっと音を立てて姿を表した ( ?
🐨 「 あーあ , 潰れちゃった 。
じゃあジフナ , 次はさ .....
いちごみるく 作ろっか ㅎ _____ .
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🦁 - トナカイ - 🦋 r18
haruto side.
今日はメンバーみんなとトゥメで
クリスマスパーティーをする日 。
サンタコスをしてる人もいれば
ツリーになってる人がいる
そんな中で俺は トナカイ になっている 。
理由は簡単 。
ジェヒョギヒョンがトナカイになって欲しいと
カチューシャや着ぐるみパジャマのような服を
渡してきたのだ
そこまではよかった ... 。
問題は 俺の尻で動いてる異物 だ ... 。
トゥメも見てるライブなのに
いつ動き出すかわからないハラハラに
全く集中できない 。
🦋 「 ヒョン , // はやくッ 止めて / 」
🦁 「 ㅎㅎ どーしようかな ㅎ 」
ポケットの中に入ってる遠隔操作の
ボタンを 止めたり弱にしたり,
楽しんでいるヒョン 。
今は弱でずっと動いている
いくら弱だと言っても , 日々開発されている
俺の身体は小さい刺激でも拾ってしまい
もう既にイきそうだ 。
🦁 「 もうちょっと頑張って ㅎ 」
🦋 「 ぁ、ッ , 触んな // 」
そんな俺を見て面白いのか
太ももやおしりをずっと撫でてくるヒョン
ライブが始まってもう 1 時間程経つ 。
早く終わらないかな /
ずっと弱い刺激を与えられ 疼いている俺の孔は
もうぐちゃぐちゃで パ×ツにシミを作っている
🐶 「 じゃあこの辺で残念ですけど !! ㅎ
お別れの時間が来てしまいました 」
危機を察してくれたのか
俺の方を見て 2 , 3 回頷いたジフニヒョンが
ライブを締めくくってくれる 。
💎 「 treasure でした ~ !! 」
ライブを終えると , スマホを触ったり
自撮りをしてるメンバーがいる中
俺はジェヒョギヒョンの腕を引き
地下のあまり使われてないトイレに連れ込む
🦋 「 ん、 はぁ / ... はやく、抜け / 」
🦁 「 そんな焦らないでよ ~ ㅎ
脱いでこっちにお尻向けて 」
🦋 「 ... , ッ 最悪 // 」
言われた通りに お尻を向けると
ニヤニヤしながら
指を突っ込まれる 。
🦋 「 んぁ“ッ , ... ちょ、!! / 奥入ってる !! //」
🦁 「 ルトはここが好きでしょ ? ㅎ 」
🦋 「 あぁ、っ、やん“ッ、// 」
🦁 「 バレそうで興奮した ? ㅎ 変態だね 」
🦋 「 、イくッ ... も、でるからっ // ッッ 」
ローターをグリグリと前立腺に
押し付けられ , 2本の指をバラバラに動かされる
🦁 「 ビクビクしてるね ㅎ イっていいよ , 」
🦋 「 ぁ、ッん、“ じぇひょぎ、ひょんッ ~~~ ”♡」
ヴヴヴ と動き続けるローターに
イかされ , 泣きそうになる 。
ジェヒョギヒョンは意外と意地悪だ
🦁 「 もう挿れてい ? ㅎ 」
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🐮 - サンタコス - 🤖 r18
junhwan side.
今年こそは , サヒヒョンにサンタコスを
してもらって 襲いたい !!! (
去年はまだ未成年だったし ,
サヒヒョンとお付き合いしだしてすぐだったから
色々と我慢した 。
でももう今年は 成人もしたし
付き合って 1 年以上経ったことだし
性なる夜を過ごしたい !! (
そんなことを考えていたら
ガチャっと音がして , サヒヒョンが帰ってきた 。
🐮 「 さひひょーん!おかえりなさい 」
🤖 「 ふぁに ~ ㅎ ただいま 」
外はもう雪が降っているのか ,
さひひょんの 頭まで巻いているマフラーに
さらさらと雪がついていた 。
🐮 「 雪まで降ってるんですね 」
🤖 「 めっちゃ寒いんよ 」
🐮 「 お風呂沸かしてあります !! 」
🤖 「 お !! 助かります ~ 」
鞄を置き , お風呂に入る準備を
始めているサヒヒョンを見ながら ,
この後起こりうることに頬が緩む 。
あぁ ~ 早くサンタコスしてくれないかな ㅎ
:
:
🤖 「 じょんふぁな ~ 💢 服返して ~ 」
脱衣所から聞こえるヒョンの声 。
そうです 。サヒヒョンのパジャマを
奪って , サンタコスを置いときました
サヒヒョンの性格上 , 何も纏わずに
リビングに出てくることはできないので
絶対に着てくれるだろう 。
扉の前まで行き , 話し掛ける
🐮 「 それ着てください 」
🤖 「 はぁ ... なんでスカートなの 」
🐮 「 絶対かわいいもん ㅎ 」
🤖 「 ... わかったから向こう行ってて 」
🐮 「 部屋に逃げる気でしょ !! 」
🤖 「 ... ( 図星 」
強行突破だ !! と思い ,扉を開けると
全裸でサンタコスを手に悩んでいるヒョンの姿が 。
🤖 「 あ , ちょ ッ !! なんで入ってくるの / 」
🐮 「 ヒョンが遅いから ー 」
ヒョンの手から服を奪い ,
頭から被せると
せめてもの抵抗なのか下から睨んでくる 。
でも , 身長差のせいか
俺にはただの上目遣いで かわいいだけ 。
🐮 「 ㅎㅎ かわいい / 」
🤖 「 ... なんで俺だけやねん / 」
🐮 「 サヒヒョンのしか買ってないです ㅎ
じゃあ ... 俺の部屋行こ / 」
🤖 「 ... 今お風呂出たのに // 」
サヒヒョンの手を引いて
部屋に連れていく 。
結局マンネには甘いサヒヒョンが
愛おしくて , 嬉しくなる
部屋まで連れていき , ベッドへ組み敷くと
顔を赤くしたサンタさんが 。
🐮 「 サヒサンタさん , プレゼントはヒョンで
いいよね ? ㅎ 」
🤖 「 も , 勝手にして // ... んちゅ、ぅ ッ / 」
🐮 「 はぁ、ッ ... / 」
いつもとは違う可愛いヒョン 。
いや , いつもほんとにほんとに可愛いんだけど
今日は特に , 一段と可愛い
🐮 「 今日は服着たままシてもいい ? ㅎ 」
🤖 「 どーせッ , そのつもりでしょ // 」
🐮 「 ㅎㅎ さすがサヒヒョン 」
キスをしながらスカートの中に手を入れ ,
内腿を撫でる
🤖 「 んぅッ , ... じょんふぁな 、/ 」
🐮 「 パ × ツ脱がすよ ? / 」
🤖 「 ぁ , ... や、 / 」
恥ずかしいのか , 全身火照っている
サヒヒョン 。
太ももまで赤くなっているのを見ると
こっちまで興奮して ,
ズボンを押し上げる自分自身 。
ヒョン後孔をある程度解し ,
ズボンを脱いでいると ...
🤖 「 じょんふぁな / ... 早く俺にもプレゼント
ちょーだい // ♡ “ 」
🐮 「 あ” ー , ひょんほんと 、// 」
自分でスカートを捲り ,
M字開脚で後孔を見せつけてくるヒョン 。
せっかく クリスマスだから優しくしようと
思ってたのに ... //
🐮 「 手加減しないからね ッ / 」
🤖 「 ん , / ちょーだ、い // 」
:
:
🤖 「 ひゃ、ッ // ...や、ぁんっ “ 」
🐮 「 さひひょんかわいい ㅎ / 」
🤖 「 あぁ、... んっ‘ ♡ かわい、くな ッ / 」
🐮 「 ㅎ 後ろぎゅってなった / 」
正常位で 抱き締めながらヤるのは
意外と初めてで ,
ヒョンの首に顔を埋める 。
サヒヒョン特有のさっぱりした
優しい匂いに包まれて , 腰がずんっと重くなる
首元にキスマークをつけると
ヒョンの甘い声が大きくなって ,
そろそろイきそうかな
と奥へ奥へ突く 。
🤖 「 ぁん ッ ”、ふぁな , イく ッ //」
🐮 「 うん , 一緒にイこ ㅎ / 」
🤖 「 あぁ“、ァ ッ ... イく、イくッ ~~~ ”♡ !! 」
🐮 「 ぁ“、ッ // 」
ほぼ同時にイき ,
ヒョンからでた白濁液がサンタコスにつき
ちょっと ... いや , 結構えろい 。
俺もヒョンの中で達してしまった為 ,
ヒョン後孔から垂れる俺の精×にまた興奮する
🐮 「 ひょん , ありがとう ㅎ
お願い聞いてくれて 」
🤖 「 ... ッ / 俺も、きもちよかったし / 」
今まで恥ずかしいことをしてたのに
言葉にする方が恥ずかしいのか
目を逸らしながら可愛いことを言ってくる
🐮 「 じゃあヒョン , もう 1 回 だけヤろ / ㅎ」
🤖 「 え ? , ... ぁあ” ッ 、きゅ、うに // 」
可愛いふたりは 日が昇るまで
性なる夜 を楽しんだとか ... ♡
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🐺 - マフラー - 🦔
Jeongwoo side.
どうしたものか ... 。
俺は今 , 悩んでいる 。
恋人であるヒョンソギヒョンにこのまま
用意したクリスマスプレゼントを渡すか ,
それともまた新しく買い直すか 。
なんで買い直すのかって ?
それは , ジェヒョギヒョンのせいだ 。
ヒョンが昨日のLIVEで行われた
メンバー宛てのクリスマスプレゼントに
マフラーを入れたせいで , ...
いや , そのプレゼントがヒョンソギヒョンに
渡ったせいで ...
俺のクリスマスプレゼントと被ってしまった ... 。
マフラーなんて正直ひとつあればいいし
厄介なことにデザインも少し似ているものだった 。
恋人同士のプレゼントにベタなマフラーを
選んだ俺も悪いが ,
ヒョンソギヒョンがこの前 ...
🦔 「 今年こそはマフラー買わなきゃな ~ 」
なんて , 言ってたから 変なのよりは
欲しがってるものをあげたかった 。
:
:
どれだけ悩んでも時間は経ってしまうもので
スケジュールをこなし , 気付けば 25日の22:00 。
社屋にヒョンソギヒョンがいると聞いたので
俺も手袋やマフラーをつけ , 足を運んだ 。
あぁ ー , もうこんな時間 。
これじゃあただのプレゼントを買ってない人
... みたいになってしまう
ヒョンソギヒョンからは22日くらいに前もって
可愛い揃いのマグカップを貰った 。
だから , あとは俺が渡すだけなんだけど
悪いことをしたわけじゃないのに
変な罪悪感があり , 全然渡す気になれない ... 。
作業室に行くか 行かないか ,
エレベーターの前で悩んでいると
チーン と音がなり , エレベーターが開く 。
🦔 「 ん , じょんう ? ここでなにしてんの ? 」
今 , 1 番会いたくない人に
会ってしまった 。
🐺 「 ぁ , ヒョンソギヒョン ... 。」
🦔 「 ジョンウも今から帰るところ ? 」
🐺 「 え ? あ ー ... その 」
🦔 「 ん ? 」
ばつが悪くなり , 黙り込むと
心配したのか顔を覗き込んでくるヒョン 。
うぅ , こんなこと言ってる暇じゃないのは
十分に承知しているが
ヒョンはかわいい 。
コテっ と傾けた小さい頭と
きゅるきゅるな目がすごく愛らしい 。
そんなヒョンに何故か心苦しくなり
意を決して , 口を開く
🐺 「 その ... ヒョンに クリスマスプレゼント ,
渡そうと思って ... 。」
🦔 「 わ !! ほんと ? ㅎ ありがと ~ ㅎ」
🐺 「 ... でも , 気に入らないと思う」
🦔 「 なんで ? 僕は何貰っても嬉しいよ ? 」
🐺 「 ... 開けてみて 」
紙袋を手渡すと , まるでサンタさんに
プレゼントを貰った子供のようにキラキラとした目
で 中を覗く 。
🦔 「 お ?! ㅎ じょんうもマフラーだね ㅎ 」
🐺 「 はぁ ... だから渡したくなかったんですよ
昨日ジェヒョギヒョンに貰ってたから ... 」
🦔 「 え ー 全然嬉しいのに ㅎ
でもそんな心がかりなら
僕には こっち ちょーだい ? ㅎ」
こっち " とさされた指の先には
俺が着けているマフラーが 。
これも今年買ったやつだけど
でもさすがに ... 人が使ったやつをあげるのは ,
🐺 「 それも , ちょっと ... 」
🦔 「 なんでよ , ジョンウの匂いするし
温かそうじゃん 」
🐺 「 まぁ , 温かいには温かいけど 」
🦔 「 じゃあ付けて !! 寒くてしにそう 」
寒くてしにそうなんて言われては
マフラーをあげる以外の選択しは無く ,
俺と頭一個分くらい下にある首に
優しく巻き付ける 。
🦔 「 へへへ ㅎ じょんうの匂いだ ㅎ 」
🐺 「 あぁ、もう // 恥ずいからやめて / 」
喜んでくれたから結果的にはよかったけど
今後なんでもない日に
違うプレゼントを買おうと思う 。
もう日付けも変わりそうだけど ... ,
🐺 「 ヒョン , メリークリスマス ㅎ
あ 、あともう 1 個 プレゼント 」
ちゅ、っ
🦔 「 あ 、ッ ?! // ヤ ー !! こんなとこで // 」
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🐯 - うさぎのお誘い - 🐰 r18
Yoshi side.
🐰 「 ヨシヒョン ... ッ /
クリスマスプレゼントは僕です って言ったら
... 貰ってくれますか ... ? // 」
夜中の2時
日付も変わり , 25 日になってすぐ
彼は 前触れもなく突然やってきた 。
頭に真っ赤なリボンを巻いたうさぎさん 。
クリスマスプレゼント ... ってことは
抱いてくださいって事 ? !
つまり , お誘い ... ってことでいいんですか ? !
🐰 「 う、ん ... / ケーキより甘い僕はいかが ? 」
🐯 「 ... いただきます 。」
🐰 「 んちゅ、ッ ... んぅ ... // 」
:
:
🐰 「 ぁん っ , よしッひょん ... きもちッ // 」
🐯 「 ㅎㅎ いつもは全然誘ってこないのに
クリスマスだから ? ㅎ」
🐰 「 うんッ // 、素敵ッな夜になるでしょ // 」
🐯 「 やっぱロマンチストなうさぎさんやな ㅎ 」
🐰 「 あんっ / うさぎは ッ万年発情期だからッ
いっぱい構って欲しいの、っ / ♡ 」
🐯 「 うさぎさんのお望み通りに ㅎ 」
ドヨニの腰を持ち直し , ぐっ と近づくと
奥へ入ったようで
さっきより甘い声が響く 。
🐰 「 ひゃっ、/ ... んぁぁ ッ そこ好き っ / 」
🐯 「 ここ ? ㅎ 腰ビクビク震えてるよ ㅎ」
一段と大きな声が出る箇所を
集中的に攻めると , 軽く達しているのか
足はぴんっと張り , 腰はびくびくっと震えた
🐯 「 ドヨア , このリボン似合ってるよ 可愛いㅎ」
🐰 「 へへ ㅎん、ぁっ ... かあい ? ぁん // 」
🐯 「 うん , 一番可愛いよ 」
リボンに触れ , その流れで頭を撫でると
少しきゅっと孔が締め付けられる
頭を撫でたからなのか
可愛いと言ったからなのか
どっちかはわからないが , ドヨアからの刺激に
俺も限界が近づく 。
🐯 「 ドヨア , 俺もうイきそう ッ / 」
🐰 「 ぼくも ッ 、いっしょにっ ぁんあ ッ」
ラストスパートをかけるように
ゴツゴツと , 最奥を突く
🐯 「 はぁ、ッ ... く ッ/ 」
🐰 「 ぁんっ ,イくッ よし , ッひょん ぁ♡~~ “!!」
ほぼ同時に果て , 隣同士に寝転ぶ 。
🐯 「 ㅎㅎ メリークリスマス , ドヨア 」
🐰 「 はい ㅎ メリークリスマスヨシヒョン // 」
__________
終わり❕❕❕❕💘
皆さんメリークリスマスです❕🎄🎅🏻🎀
編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。