第19話

4.4
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2026/05/25 16:06 更新
『んー!、……ッぁ……っや、ぁ』


ねっとりとした熱い舌が自分の口内へと入ってきて、

最初は抵抗するも

甘噛みされ、舌先を吸われ、何度も何度も舌を重ねれば



指の先まで じんじん……ッとする程感じてしまい 。

キスに気を取られてれば、中島の大きな手がするり… とお尻に伸び。

形をなぞるように、撫で回しながら ゆっくり感触を楽しむように揉んで 。


『ン……ッ!ぁ、けん、……と……まっ、て』

「待たないよ、……ね、あなた今最っ高に可愛い、……もっと見せて淫らな姿」


震える声でお願いするも、視線が合えば

その瞳は熱を持っていて 興奮に満ちており。



「あなたのお尻ってこんなに柔らかかったんだ…めちゃくちゃ興奮する、ね?ここも彼氏に触られたりした?」


ズボンの後ろから手を入れ 下着越しにお尻を揉み、厭らしく撫でながら、耳元で 意地悪く 問いかけ 。


長い指先をお尻から下へ段々と下ろせば、下着越しにシミが出来ている秘部へ触れて。

『ッあ、ン!……っそこだ、!め……ッ』



脚を綴じて抵抗するも、強引に開かれて 。

慣れた手つきでズボンを下ろされ、
下着姿に成れば 脚をぐいっ、と開かされ、

シミが出来て濡れた秘部を明るい部屋の中で晒して 。


「うわッ…………めちゃくちゃエロ、濡れてんじゃんあなた。イヤイヤ言いながら俺とキスしたら興奮した?感じちゃったの?」



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