第34話

リリちゃんへー!!
21
2025/11/23 07:25 更新


遅くなってごめんね💦

気合入れて作った!!


名前:雲影和真 (クモカゲ カズマ)
才能:超高校級の忍者
詳細:家が代々忍者の家系で、忍者大会でも優勝
家で鍛えられてきたため運動神経もいいし忍術はもちろん瞬発力や柔軟力、集中力などもピカイチ
本人は自分が忍者であることをあまり知られたくない(今回は例外だが)
性格:ツンデレ、静かで落ち着いている、ほぼ無口で無表情、冷静、目立つことを嫌う、仲間思い、クール、かっこいい、性格も顔もイケメン、バランス役
身長:178㎝
体重:57㎏
誕生日:2月13日(水瓶座)
イメージフラワー:タマノカンザシ
イメージソング:春嵐・リテラシー・スターマーカー
トラウマ:昔信頼していた友達に自分が忍者である事を話したら学校中のみんなに暴露された事
目立つことが嫌いだし、信頼していた友達にバラされた事が辛かった
結局その友達とは喧嘩別れし、それ以降会っていない
一人称:俺
二人称:名字呼び (信頼した人は下の名前呼び)
三人称:俺達、○○達
好きなもの:和食、ラーメン、パプリカ、猫、静かな場所、ランニング
嫌いなもの:トマト、珍味、パセリ、騒音
オモイデの品:幼少期に買ってもらったデジタルカメラ
得意:ストレッチ・写真を撮る方・忍術・運動
苦手:写真を撮られる事・作り笑い・距離が近すぎる人・姉以外の女性
趣味:飼い猫を愛でる、静かな場所での瞑想
ちなみに飼い猫の名前は「ミュウ」
リリちゃんの子について
ハイテンションだが頭は切れる。雰囲気が掴めない奴だ。
過去
一つ上の姉がいて、その姉と一緒におじいちゃんと父から忍術の指導を受けていた。
おじいちゃんは中々の曲者で、たまに面倒くさくなり逃げることもあった
普段は真面目に修行をしていた(姉より和真の方が上達している)
トラウマもあったが、その後は自分が忍者だという事を誰にも言わず、静かに普通に過ごしていた
設定改造、アイコン増やす:〇
恋愛:◎
相手:ハイテンションな女の子は✖
黒幕、豹変、友情、相棒:◎
希望枠:主人公または相棒
吹き出しの色
パステルの黄緑または緑

アイコン

通常


『…雲影和真、これからよろしく』

『……あぁ、知っての通り、俺は超高校級の忍者だ』

『超高校級の○○なのか…?随分と珍しいな』





『!!…ラーメン!』

『…別に、そんなに褒めることじゃない』

『…ありがとな、』

『顔が赤い…?気のせいだ、見るな』






『そんなことを、俺にやらせる気か?』

『……最低だな』

『こんな事俺が言える立場でもないが…もっと冷静になって考えた方がいい』

『チッ』

『おい、冷やかすな』






『…すまない』

『こんな事になるなんて思わなかった』

『…そんな事があったんだな』





『…別に、これくらいどうってことない』

『…そんなに忍術これが楽しいか?』

『案外、楽しいな』



裁判中


『俺と○○は一緒に行動していた』

『状況を整理しないか?』

『それは違和感だな』


反論

『違和感だ』

『おい、それは何の話だ?』

『それは本題と脱線してる。無関係だ』


同意


『その意見に賛成だ』

『違和感なしだな』

『それが最適解だと思う』

照れ


『…は…?』

『い、今なんて…』

『は、こ、これ俺に…?』


困惑


『…どういう意味だ?』

『意図が理解できないな』

『なんでそんな事考えるんだ?』


絶望1(深い絶望)



『…は?』

『う、そ…だろ…?』

『ありえない…こんな事』


絶望2(人が死んだときなどに使ってください)


『うわっ…惨いな』

『…酷すぎだろ』


豹変


『だったらさ~、もうみんな殺しちゃえばいいじゃ~ん!』

『え?何々?なんでそんな目で俺の事見てるの?何かおかしい?』

『もーどうでもいい!!全部壊しちゃえば問題ないよね?』

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