第11話

いつ死ぬかわからないバイト*
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2022/08/12 02:36 更新
店主
店主
いらっしゃいませ
店主
店主
今回のお話はいつ死ぬかわからないバイトの奇妙なお話でございます
店主
店主
バイトとは有期労働契約に基づき企業より雇用される従業員・労働者を指す日本や韓国における俗称のことでございます
店主
店主
今回はそんな奇妙で怖いお話でございます
店主
店主
それではお話しに移らせていただきます
最近私はこのバイトがいつ死するか分からないバイトということがわかった。






それをこの会社は知らせない。






少し君が悪いな…



ということを考えていたら





4時頃だった。






監視カメラを見る前にドアを確認するが…






右ドアのライトがつかない。








とても嫌な予感がした…






ドアも閉まらない…






監視カメラを見ると
(なまえ)
あなた
異常なし…
監視カメラを閉じると共に黄色い機械人通称チカが目の前に








そしてキルモーション(ジャンプスケア)をくらい死んだ。




そしてこの人を会社は隠蔽し何も事故を起こっていなかったように仕立て上げた。








警察には数日後に失笑届けが出されるらしい…







電話で話していたが彼女はそのことを聞いていなかったらしい。
店主
店主
しかし…
この会社は隠蔽大好きみたいらしいですねぇ
そして人の血は警察の手にかかればわかることを知らないのでしょうか?
人間の血という物はそう簡単には取れません。
(取り方知ってるけど…)
とまあ一番おかしいのは人形が人を殺すという同罪とこの語り手は生きているのかどうかですねぇ
店主
店主
ではまた次のお話でお会いしましょう
バイトはWikipedia先生参照です

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