セミねぇとデート中歩いていると
そこには、オシャレな雑貨屋があった
なんでそんなにイケメンなんですか
中に入ると、もっとオシャレな空間が拡がっていた
少し周りを見ていると
めっちゃタイプなお揃いキーホルダーがあった
ずっと見てると
セミねぇにキーホルダーを見せる
う"っ
可愛いと思ったのにな〜、、
私がキーホルダーを元の位置に戻そうとすると
セミねぇが急に行ってきた
、、、
何を言い出すかと思ったら
、、、
ん?
それを聞いたセミねぇは少し悪い顔をしていて
店員「ありがとうございました〜。」
絶望している私の横には、、
めっちゃ嬉しそうなセミねぇがいる
私は全然楽しみじゃありません(泣)
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝💬2
最近全然更新してなくてすいませんでした😭
これからできる限り更新していこうと思います












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。