第33話

運命
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2018/10/24 10:26 更新

じりじりと近ずいてくる目の前の男


「やっぱりアイドルは可愛いねぇ」

そのあと私の体を見ながら言った

「ダンスとかしてるから良い体してんだろうなー」
い、、や
それ以上の声が出なかった。




すると男が急に近づいた...



その瞬間、自分の口に生温い何かが唇に当たった。




一瞬でその男とキスしていると理解し突き飛ばした。
やめてっ!!



男は立ち上がり

ドンッ

「ごっちゃごちゃうっせぇな。」

また口を塞いできた
んぅ..や、、だ泣
中に下が入ってきて、男の手が服の中に入ってきた
、、?!んっ!!い、や!!
身動きが取れない私に勝ち目はなく、ただ叫ぶことしか出来なかった。















「!!!?」
何処からか声が聞こえてきた。



助けて!!!!誰か!!
精一杯の大声で助けを求めた









すると、
ドンドン!!
정국
정국
あなた?!!
ここにいるのか??!
おっぱだった
うn、、、
うんと言おうとした瞬間、
男がナイフを出してきた。



「だまんねぇと切るぞ」




でも今助けてもらわなきゃ...。

そう思い私は精一杯の大声で叫んだ
じょんぐくぅううううううう!!!!!!


「このっ!!」


次の瞬間、頬から生暖かい液がでてきた


いたっ


次の瞬間




ボコッ!!
鈍い音がした

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