⚠️原作とは異なります
ある日世一くんから飲み物をもらった
世一くんから貰った飲み物を飲む
もーほんとやだ、!!
すると頭がムズムズしてきた
世一くんが私の頭の上を指さした
世一くんは鏡を持ってきてくれた
私の頭からうさぎの耳がはえていた
世一くんはメイド服を渡してきたしかも露出度高いやつ
私は自分の部屋に戻った
ひとりでスマホを触っていると
部屋がノックされた
そろそろ怒りが落ち着いてきて
リビングに向かうと
焦げ臭い匂いがした
机には置き手紙と焦げている卵焼き
あなたの下の名前へ
ごめんなさい。
よいち
頑張って作ったんだと思うと
なんだか許せてきて
疲れてソファで寝ている世一に声をかけた
世一くんが1個だけお願いしたいことがあると言った
なんかネタ系に走ってしまいました

遅くなってごめんなさいでした!!!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!