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みなさんこんにちは。察しのいい方はもう気が付いているかもしれませんが、皆さんご存じであろう監督生です。
なんでこんな現実逃避をしているかといいますと、故郷に帰りたいとかそういうシリアスな理由ではなくて、ただ単に顔の良さに死にかけているだけです。
紹介します。こちらわたしのマブ、エース・トラッポラ。
心配してくれているのは、おそらく私が急に狂人(くるんちゅ)になったからだと思う。
なんやかんやオバブロとかオバブロとかオーバーブロットとかで忙しすぎて顔の良さを認識する機会がなかったからこうしていましにかけています。のぞきこむのやめて!!かおが!!!かおがいい!!!!!!!!
またまた紹介させていただきます。こちらもう一人のマブ、デュース・スペード。
心配させてしまっている!!!申し訳ない!!!!!!
ただほんとうにかおがよくて…の…のぞきこまないで…かおがいい”!!!(再放送)
エースはネコっぽい顔だとしたら、デュースは正統派美人みたいな。
どっちもすごく顔がよくて、この二人とマブなのまじてHAPPINESSというか。
ま~た喧嘩が始まりそうな予感。
以前なら最悪…どこで時間つぶそうかな…と思っていたかもしれない。
今は何というか顔のいい男(魔獣含む)がとっくみあってるのいいな…というか。
見慣れているマブでさえこんなに尊死するのに、その他大勢の顔のいい人たちの顔面を食らって生きていられるんだろうか…
特にヴィル先輩とか…
美しすぎて国宝だよこれ いまだに人間だって信じてないもん
下界に降りてきてる美の神とかじゃないの??ってなる
こんな感じで、顔のいいNRCのひとたちによって尊死する監督生のおはなしです。
のちのち夢要素も入っていくかもしれない!!!!
このキャラとくっついてほしいな~等ございましたらぜひコメントまで!!
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!