当美術館ではマヌルネコが小説作品の絵を展示するだけの、
ただそれだけのクソつまらん美術館でございます。
たまに活動報告をしますよ。
守っていただきたいことがありまして、
それさえお守りいただければ何をしてもいいです。
🐾画像をダウンロードまたはスクショするときはマヌちゃんに言って、
ちゃんとOKが出されてからにしてね∧( 'Θ' )∧
(てかする人いんのかなぁ…いたらいいなぁ…٩( ᐛ )وパァ)
🐾あとダウンロードした後の使い方は、自分の物ですって言わなきゃいいよ。
あ、描き加えてやるのもダメよ〜だめだめ。
🐾あんまりいじめないでね。コメントとかに酷いこと書かないでね。
下手…とか。いくら猫でも傷付いてしまうのよ。これが。
多分こんくらいかな、思いついたらその都度書き足すわ。よろ。
あと、ここの小説(もう美術館じゃなくて小説って言っちゃったよ。)
はコメントでいっぱいお話しして欲しいんだ本当に。
強制ではないから安心してね。感想とかを言い合って欲しいな。
喧嘩はしないでね。
あと、マヌルネコの絵が気に入っていただけたなら、依頼も受け付けているので。
コメントに書いてね。
他の依頼でも全然いいよっ…なんか知らないけど…コ、コラボとか…?
交換宣伝〜?とか。
やり方知んないけど…そん時は教えて。じゃね。
これからもマヌルネコをよろしくお願いします。
いってらっしゃいませ。
あ、あとこの美術館の作品の解説をしてくれる付き添いの子ね。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!