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第4話

こんな夜
流石に誰も歩いてないな























それが普通だよね





















これからどうしようか



















ゆらゆらと歩いて
















たどり着いたのは


















君が生きていたときに何度も来た





















あの公園だった






















오빠
오빠
え?
僕の見間違いかと思って


























いや、違う






















女の子が一人でベンチに座ってる



















お人好しな僕は話しかけずにはいられなかった




























오빠
오빠
...どうしたの?
 서윤
서윤
...っいや何でも...ないです









そうだよね










この格好だと不審者に見えちゃうよね














오빠
오빠
あの...怖くないよ?
오빠
오빠
その、心配になって
 서윤
서윤
...
오빠
오빠
もしかして家出??


女の子は小さくだけど頷いてくれた


오빠
오빠
お兄さんそんな何もしないから
오빠
오빠
ゆっくり話してみな??


涙目だった女の子はゆっくり口を開いてくれた












































 서윤
서윤
私...お父さんもお母さんもいないんです