第33話

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2025/09/14 08:46 更新
私のおかげで王様ゲーム開催←

「王様だーれだ!!」
若井滉斗
俺だ!!
藤澤涼架
あら
大森元貴
(なまえ)
あなた
うわ
若井滉斗
え、ひどくない…?
(なまえ)
あなた
藤澤涼架
ふふ、命令は?
若井滉斗
そうだなぁ……、1番が2番にほっぺにちゅー
(なまえ)
あなた
え〜、私1番……

最悪……、まだ誰にもちゅーしたことないのに!



たとえほっぺだとしても!



相手は、だれ?
大森元貴
……
大森元貴
俺だわ…
あ、俺貴だ


って……





えーーーー!!!!!!!
若井滉斗
うるさ!
(なまえ)
あなた
え?
藤澤涼架
声出ちゃってたよ?笑
(なまえ)
あなた
あ!
大森元貴
なに、そんなに嫌?(  ー̀ н ー́ )
(なまえ)
あなた
嫌じゃない!
(なまえ)
あなた
あ、///


なに、なんか私が大森くんのこと好きみたいになった!
若井滉斗
なんかいい感じ?
藤澤涼架
大森元貴
じゃあ、ほら
そういって、人差し指を自分のほっぺにツンツンする
大森元貴
僕の誕生日祝いにさ
私にしか聞こえないように言う大森くん、





いや、S貴か
(なまえ)
あなた
〜〜〜〜〜ッ
(なまえ)
あなた
ちゅっ
大森元貴
ふふ//
若井滉斗
いやきも
藤澤涼架
めっちゃニヤけてるね



いや急に、大森くんに対して冷たすぎね?








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大森さん!お誕生日おめでとうございます🎉
もともとミセスの曲は聞いてたりしたけど、まともにミセスのことを知ろうと思ったのはお正月の頃のナハトムジーク

あの頃は、すんごくしんどい時期で心が無くなってたみたいだったけど、テレビでナハトムジークを聞いて、泣きそうになった

まさか、あれが突発性難聴発表してからすぐのステージだとはその時は気づかないほどに凄かった



これからも、応援してます!大好きーーー!!!




大森元貴
次は☆165or170

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