2月14日。
2人の子供達がチョコを買いに来ていた
一生懸命に、みんなに渡すチョコを考えている霊闇、そして、付き添いで来た詩織。
楽しそうな様子で買うチョコを選んでいる
少し照れる霊闇を横目に、それを一瞬で切り捨てる詩織、本人からすれば多分からかってるだけなのだろうが、普通にクズである、何やってんだ詩織!!おい!!しばくぞ!!
バレンタインでなんか書きたかった
途中でやる気がなくなってきたのでここで打ち切ります(
モチベご出たら続き書きます
というか、もしかしたらしおれいがあるのかもしれないですね
まぁ、もう詩織死んでるけど
それでは!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!