あなたside
👩💼スタッフ「n年は何年にしましょうか?」
🐴「うちのチームが終わるまで!」
🐶「タイトルがgoing seventeenなんだから!」
「seventeenと一緒に仕事しないと〜」
何だ、その幸せな罰ゲームは←
私にとっては天国なのだが?
いくらでもやりますよ!メイク!死ぬまで!(
🦖「あ、てか本当に大丈夫ですか?」
🤵♂️「はい、大丈夫です」
全然大丈夫ですね。はい。
🐯「going seventeenのPDニム、スタッフさん達
は他のコンテンツからラブコールが入ってるん
だってーㅎ」
🦖「だから、なのに〜」
🍊「ずっといい条件が入ってくるのに、
それを全部!諦める意向、覚悟はありますか?」
あるよ、ある!少なくとも私は!
こんな可愛いぶーちゃんに言われちゃあー、ね?
断る理由がないよね(
🤵♂️「もちろんです」
💎「お〜!!!!」
🐰「素敵ですね〜、素敵ㅎㅎ」
🐸「凄いですねー笑」
👼「感動、感動!」
🍒「一編あたり10億、、、、、( 」
うん、クプス氏。お金の問題じゃないよ←
🍊「はい、じゃあそろそろ始めましょうか?」
🤵♂️「はい。5回3先勝制度でやります。」
🧚「お〜、おーけーです」
👼「では!始めましょ〜!!!」
🍒「ちゃっ!今回は俺がホストなので、」
「俺がゲームをクジで決めていきたいとー、」
🍚「もう最初のゲームですか?」
それな、、、早ぇよ(
あぁ、、、何のゲームかにもよるけどとにかく、
私が当たりませんように、、
👩💼「1回目のゲーム」
🐴「待望の1回目のゲームは!?!?」
🐯「ゲームは!?」
🍊「おぉ!?」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!